{"title":"TSUKIGIME PICK UP ITEMS","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"上田走-テングヒグマ","title":"上田走 \/ テングヒグマ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : テングヒグマ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H100 × W100 × D160（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605221060792,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08172.jpg?v=1727893574"},{"product_id":"上田走-強いヒグマ","title":"上田走 \/ 強いヒグマ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 強いヒグマ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606714593464,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08246.jpg?v=1727913623"},{"product_id":"yoshirotten-tsukigime-future-nature","title":"月極HP限定販売「YOSHIROTTEN × TSUKIGIME　FUTURE NATURE Long Sleeve T-shirt」","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e10月8日より鹿児島県にある美術館 霧島アートの森で開催されるアーティストのYOSHIROTTENによる初の公立美術館個展『FUTURE NATURE II in Kagoshima』の開催を記念して制作された、YOSHIROTTENと月極のコラボレーションアイテム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「FUTURE NATURE II In Kagoshima」は、自身の創造性を育んだ故郷鹿児島の雄大な自然をモチーフにした作品・インスターレションが並ぶ。そのグラフィックの一部をプリントした本作は、YOSHIROTTENならではの配色・グラデーションを表現するために、5つの版を使用してシルクスクリーンプリントした至高の仕上がりとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※こちらの商品は、会期終了後の12月中旬以降で発送予定\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e※商品は、着払いでお届けさせていただいております\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e[ 商品詳細 ]\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e商品名：YOSHIROTTEN × TSUKIGIME　FUTURE NATURE Long Sleeve T-shirt\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e金額：\u003c\/span\u003e¥8800\u003cspan class=\"s1\"\u003e（\u003c\/span\u003etax in\u003cspan class=\"s1\"\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e販売：受注\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eサイズ：\u003c\/span\u003eS \/ M 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T-shirtの\u003c\/a\u003e抽選応募はこちら\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;\u003ca href=\"https:\/\/tayori.com\/form\/17227f3379431cd9f897f739203ba758494c14b1\/\"\u003e抽選フォーム\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[ about \u003c\/strong\u003e\u003cb\u003eYOSHIROTTENFUTURE NATURE II In Kagoshima \u003c\/b\u003e\u003cstrong\u003e]\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e「もしも」の眼差しで自然界を映し出す\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003eヨシロットンによる初の美術館個展 \u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cem\u003eナムジュン・パイク、ジェームズ・タレル、ドナルド・ジャッド、イサム・ノグチなど国際的な作家らの展覧会・作品収蔵をする鹿児島県霧島アートの森で、故郷の自然や光などを題材に大型インスタレーションを発表します。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eヨシロットンは、地球・光・色彩への強い関心、デジタル表現と物質的素材への探究心をもとに、S.F.と神秘主義、自然世界と都市文化が融合する世界観を描きます。「FUTURE NATURE II In Kagoshima」は、2018年に東京で開催された個展「FUTURE NATURE」の続編です。私たちが光の反射を通して見ているいまこのときの自然風景は、未知なる光に照らされたときどのように映るだろうか。またそうした光景はデジタル技術によっていかに記録されうるだろうか。自然、科学、宇宙と認識をめぐる問いを起点にした「FUTURE NATURE」は、光そのものや技術を媒介にした自然の記録などを中心的なテーマに展開されました。 今秋、ヨシロットンは本展において、自身の創造性を育んだ故郷鹿児島の雄大な自然をモチーフに展示空間全体を用いた巨大なインスタレーション作品「FUTURE NATURE II In Kagoshima」を発表し、ここでしか見ることのできない新たな風景を生み出します。時間帯によって表情を変える空間と、映像やプリント、アルミニウム、モニター、岩石、屋久杉など様々なメディウムを組み合わせ表現された作品は鑑賞者に新たな視座を与え、ヨシロットンの作品に通底する「もしも」という眼差しを持つきっかけを得ることになるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003e私たちが見ている自然風景は、\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003e未知なる光に照らされたとき\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eどのように映るでしょうか。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e[ Profile ]\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYOSHIROTTEN \u003cspan class=\"s1\"\u003eヨシロットン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e1983\u003c\/span\u003e年生まれ、鹿児島県鹿屋市出身。ファインアートと商業美術、デジタルと身体性、都市のユースカルチャーと自然世界など、複数の領域を往来するアーティスト。\u003cspan class=\"s2\"\u003e \u003c\/span\u003e主な個展に「\u003cspan class=\"s2\"\u003eFUTURE NATURE\u003c\/span\u003e」（\u003cspan class=\"s2\"\u003eTOLOT heuristic SHINONOME 2018\u003c\/span\u003e年）、「\u003cspan class=\"s2\"\u003eSUN\u003c\/span\u003e」（国立競技場・大型車駐車場\u003cspan class=\"s2\"\u003e 2023\u003c\/span\u003e年）、「\u003cspan class=\"s2\"\u003eRadial Graphics Bio \/ \u003c\/span\u003e拡張するグラフィック」（ギンザ・グラフィック・ギャラリー\u003cspan class=\"s2\"\u003e 2024\u003c\/span\u003e年）ほか多数。アートディレクターとして、国内外のブランドやミュージシャン、東京のアンダーグラウンドクラブから現代美術フェアまで幅広いクライアントを持つ。代表を務めるクリエイティブ・スタジオ「\u003cspan class=\"s2\"\u003eYAR\u003c\/span\u003e」では、広告・イベント・ロゴタイプ・内装\u003cspan class=\"s2\"\u003e\/\u003c\/span\u003e外装デザイン・ウェブ・映像など、視覚芸術が関わるほぼ全てのメディアで膨大な量のアートワークを手掛けている。Instagram：\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/yoshirotten\/\" data-mce-href=\"https:\/\/www.instagram.com\/yoshirotten\/\"\u003e@yoshirotten\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"ホワイト \/ S","offer_id":48611029418168,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ホワイト \/ M","offer_id":48611029450936,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ホワイト \/ L","offer_id":48611029483704,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ホワイト \/ 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class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e以下の注意事項を必ずご確認・ご了承の上でご注文をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[Artwork Data]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Poseidon \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : THE HEADPIECE Benny Butch Gale\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize :H330 × W330 × D20（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、墨、アクリル絵の具、ラッカースプレー、クレヨン、ペン、ボンド、UVインクジェット、マーブル、ジン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[Profile]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003ePoseidon ポセイドン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1997年東京生まれ。宗教家の母と建築家の父の影響を受け育つ。小学5年生の時ゴッホの本を読み画家を志す。2017年頃から本格的に作品の製作を開始。デジタルとアナログを独学で研究し、両方のアプローチから脳内にある蓄積イメージを限りなく高い解像度で書き出すことに挑んでいる。現在は、デザイナーとして音楽・ファッションのシーンを中心に活躍し、現代アーティストとしては個展・グループ展などで展示し活動している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@mizukamiyuta\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜略歴＞\u003cbr\u003e2018年 朝日広告賞学生奨励賞 受賞\u003cbr\u003e2021年 多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業\u003cbr\u003e2022年 個展『DEBRIS』ギャラリー月極\u003cbr\u003e2023年 個展『ERROR』ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜クライアントワーク＞\u003cbr\u003eadidasキャンペーン参加 グラフィックを提供 \/ ヤマハバイク企画にて絵本を製作 \/ インドネシアburanndo TOIDIHOLICとコラボレーション デザイン周りを担当 \/ 高岩遼『I’m Prince』CDジャケット 作品提供 \/ Crossfaith オフィシャルグッズ グラフィック提供 \/ ZONe ENERGY × 9090 コラボレーションTシャツ グラフィック提供 \/ JEWELLERS ATELIER コラボレーション\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[開催概要]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003ePoseidon Solo Exhibition \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e『THE HEADPIECE』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月31日（金） - 2月2日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：12:00 ~ 20:00\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：TRUNK(HOTEL) CAT STREET\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e住所：〒\u003c\/span\u003e150-0001 \u003cspan class=\"s1\"\u003e東京都渋谷区神宮前\u003c\/span\u003e5-31 1F\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50892027822264,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_120019.jpg?v=1781060611"},{"product_id":"poseidon-the-headpiece-justice-montague-winter","title":"Poseidon \/ THE HEADPIECE Justice Montague Winter","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e2025年1月31日～2月2日TRUNK(HOTEL) CAT STREETにてギャラリー月極のキュレーションのもと、約1年ぶりとなるの個展『THE HEADPIECE』を開催。「ヘッドピース」をモチーフとした現代アーティスト Poseidonの作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e以下の注意事項を必ずご確認・ご了承の上でご注文をお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[Artwork Data]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Poseidon \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : THE HEADPIECE Justice Montague Winter\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize :H330 × W330 × D20（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、墨、アクリル絵の具、ラッカースプレー、クレヨン、ペン、ボンド、UVインクジェット、マーブル、ジン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[Profile]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003ePoseidon ポセイドン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1997年東京生まれ。宗教家の母と建築家の父の影響を受け育つ。小学5年生の時ゴッホの本を読み画家を志す。2017年頃から本格的に作品の製作を開始。デジタルとアナログを独学で研究し、両方のアプローチから脳内にある蓄積イメージを限りなく高い解像度で書き出すことに挑んでいる。現在は、デザイナーとして音楽・ファッションのシーンを中心に活躍し、現代アーティストとしては個展・グループ展などで展示し活動している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@mizukamiyuta\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜略歴＞\u003cbr\u003e2018年 朝日広告賞学生奨励賞 受賞\u003cbr\u003e2021年 多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業\u003cbr\u003e2022年 個展『DEBRIS』ギャラリー月極\u003cbr\u003e2023年 個展『ERROR』ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜クライアントワーク＞\u003cbr\u003eadidasキャンペーン参加 グラフィックを提供 \/ ヤマハバイク企画にて絵本を製作 \/ インドネシアburanndo TOIDIHOLICとコラボレーション デザイン周りを担当 \/ 高岩遼『I’m Prince』CDジャケット 作品提供 \/ Crossfaith オフィシャルグッズ グラフィック提供 \/ ZONe ENERGY × 9090 コラボレーションTシャツ グラフィック提供 \/ JEWELLERS ATELIER コラボレーション\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[開催概要]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003ePoseidon Solo Exhibition \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e『THE HEADPIECE』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月31日（金） - 2月2日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：12:00 ~ 20:00\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：TRUNK(HOTEL) CAT STREET\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e住所：〒\u003c\/span\u003e150-0001 \u003cspan class=\"s1\"\u003e東京都渋谷区神宮前\u003c\/span\u003e5-31 1F\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50892027953336,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_120008.jpg?v=1781060610"},{"product_id":"hashiru-ueda-aki-yamanaka","title":"Hashiru Ueda × Aki Yamanaka \/ 沼とシッポ","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる共同展『けっこうけだらけ』の展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[size]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Hashiru Ueda × Aki Yamanaka\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : 沼とシッポ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H180 × W140 （mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : キャンバス、手染め和紙、土佐典具貼紙、墨\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eHashiru Ueda \/ ウエダ ハシル\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。アニメーション制作コンビ OHRYSBIRDとして活動の経た後、2023年より画家・イラストレーターとして活動をスタート。国内外のギャラリーやスペースにて、精力的に個展を行っている。Oakwood Hotel（京都）や渋谷PARCOにオープンした「虎へびコーヒー」へのアートワークの提供なども記憶に新しい。その他のイラストレーションワークにアパレルブランド「Sasquatchfabrix.」とコラボレーションした「Kamisabiru」では、冊子とTシャツへイラストを手掛けた。アニメーションワークでは、NHK総合「星新一ショートショート」、「紙幣」、「ぼろ屋の住人」、NHK教育テレビ「青春リアル」、Eテレ「シャキーン」などが代表作としてあげられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@hashiruueda\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e2008年　「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「NOWJAPAN」LITEXPO（リトアニア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野（横浜）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021年　個展「シャリバテ」OKYAKU（高知）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2022年　個展「富より健康」月極（東京）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2023年　個展「ネヴァーマインド」kolonihave（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2024年　個展「マグレ」せんとぴゅあ（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eAki Yamanaka \/ アキ ヤマナカ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土佐典具紙職人との出会いをきっかけにちぎり絵の世界に入る。現在のちぎり絵をより発展させるため独自の手法を研究、和紙を繊維の域まで解し作成する細密表現を得意とする。Aki Yamanakaの作品は、一言で、端的に「ちぎり絵」と形容してしまうには、その工程はあまりに狂気的なまでに繊細で、途方もない時間と手数によって成っている。それは、ある意味 「ちぎり絵」のこれまでの機念を覆すものと言っても過言ではない。漉き上げられた、無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、繊維の状態まで再度ちぎり（解き）植毛するかの如く一本一本の繊維を、動物の体毛に見立て、具象に再構築する。圧倒的な「解像度」を持った繊維のタブロー。素材となっている土佐典具帖紙が既に途方もない下処理と作業の産物であることを考えると作品にかけられた狂気的なものづくりへの執着も窺える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@aki.yamanaka_tengu\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e1985年 高知県高知市生まれ、同地在住。\u003cbr\u003e2011年 ちぎり絵を開始する\u003cbr\u003e2019年 天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人による合作も展示されます。和紙を使った作品を作る真逆のスタイルの\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が、どのよラボレーションするのか。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50892050792632,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_143943.jpg?v=1777874227"},{"product_id":"hashiru-ueda-aki-yamanaka-シッポとオイノ","title":"Hashiru Ueda × Aki Yamanaka \/ シッポとオイノ","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる共同展『けっこうけだらけ』の展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[size]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Hashiru Ueda × Aki Yamanaka\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : シッポとオイノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H226 × W160 （mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、和紙、土佐典具貼紙、墨、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eHashiru Ueda \/ ウエダ ハシル\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。アニメーション制作コンビ OHRYSBIRDとして活動の経た後、2023年より画家・イラストレーターとして活動をスタート。国内外のギャラリーやスペースにて、精力的に個展を行っている。Oakwood Hotel（京都）や渋谷PARCOにオープンした「虎へびコーヒー」へのアートワークの提供なども記憶に新しい。その他のイラストレーションワークにアパレルブランド「Sasquatchfabrix.」とコラボレーションした「Kamisabiru」では、冊子とTシャツへイラストを手掛けた。アニメーションワークでは、NHK総合「星新一ショートショート」、「紙幣」、「ぼろ屋の住人」、NHK教育テレビ「青春リアル」、Eテレ「シャキーン」などが代表作としてあげられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@hashiruueda\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e2008年　「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「NOWJAPAN」LITEXPO（リトアニア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野（横浜）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021年　個展「シャリバテ」OKYAKU（高知）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2022年　個展「富より健康」月極（東京）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2023年　個展「ネヴァーマインド」kolonihave（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2024年　個展「マグレ」せんとぴゅあ（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人による合作も展示されます。和紙を使った作品を作る真逆のスタイルの\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が、どのよラボレーションするのか。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50892051218616,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_143848.jpg?v=1777874227"},{"product_id":"hashiru-ueda-aki-yamanaka-イノとオイノのケ","title":"Hashiru Ueda × Aki Yamanaka \/ イノのオイノのケ","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる共同展『けっこうけだらけ』の展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[size]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Hashiru Ueda × Aki Yamanaka\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : イノのオイノのケ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H241 × W333 （mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、手染め和紙、土佐典具貼紙、墨、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eHashiru Ueda \/ ウエダ ハシル\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。アニメーション制作コンビ OHRYSBIRDとして活動の経た後、2023年より画家・イラストレーターとして活動をスタート。国内外のギャラリーやスペースにて、精力的に個展を行っている。Oakwood Hotel（京都）や渋谷PARCOにオープンした「虎へびコーヒー」へのアートワークの提供なども記憶に新しい。その他のイラストレーションワークにアパレルブランド「Sasquatchfabrix.」とコラボレーションした「Kamisabiru」では、冊子とTシャツへイラストを手掛けた。アニメーションワークでは、NHK総合「星新一ショートショート」、「紙幣」、「ぼろ屋の住人」、NHK教育テレビ「青春リアル」、Eテレ「シャキーン」などが代表作としてあげられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@hashiruueda\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e2008年　「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「NOWJAPAN」LITEXPO（リトアニア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野（横浜）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021年　個展「シャリバテ」OKYAKU（高知）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2022年　個展「富より健康」月極（東京）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2023年　個展「ネヴァーマインド」kolonihave（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2024年　個展「マグレ」せんとぴゅあ（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eAki Yamanaka \/ アキ ヤマナカ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土佐典具紙職人との出会いをきっかけにちぎり絵の世界に入る。現在のちぎり絵をより発展させるため独自の手法を研究、和紙を繊維の域まで解し作成する細密表現を得意とする。Aki Yamanakaの作品は、一言で、端的に「ちぎり絵」と形容してしまうには、その工程はあまりに狂気的なまでに繊細で、途方もない時間と手数によって成っている。それは、ある意味 「ちぎり絵」のこれまでの機念を覆すものと言っても過言ではない。漉き上げられた、無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、繊維の状態まで再度ちぎり（解き）植毛するかの如く一本一本の繊維を、動物の体毛に見立て、具象に再構築する。圧倒的な「解像度」を持った繊維のタブロー。素材となっている土佐典具帖紙が既に途方もない下処理と作業の産物であることを考えると作品にかけられた狂気的なものづくりへの執着も窺える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@aki.yamanaka_tengu\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e1985年 高知県高知市生まれ、同地在住。\u003cbr\u003e2011年 ちぎり絵を開始する\u003cbr\u003e2019年 天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan 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class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[size]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Hashiru Ueda × Aki Yamanaka\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ケモノのケ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H180 × W140 （mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : キャンバス、手土佐典具貼紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eHashiru Ueda \/ ウエダ ハシル\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。アニメーション制作コンビ OHRYSBIRDとして活動の経た後、2023年より画家・イラストレーターとして活動をスタート。国内外のギャラリーやスペースにて、精力的に個展を行っている。Oakwood Hotel（京都）や渋谷PARCOにオープンした「虎へびコーヒー」へのアートワークの提供なども記憶に新しい。その他のイラストレーションワークにアパレルブランド「Sasquatchfabrix.」とコラボレーションした「Kamisabiru」では、冊子とTシャツへイラストを手掛けた。アニメーションワークでは、NHK総合「星新一ショートショート」、「紙幣」、「ぼろ屋の住人」、NHK教育テレビ「青春リアル」、Eテレ「シャキーン」などが代表作としてあげられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@hashiruueda\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e2008年　「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「NOWJAPAN」LITEXPO（リトアニア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野（横浜）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021年　個展「シャリバテ」OKYAKU（高知）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2022年　個展「富より健康」月極（東京）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2023年　個展「ネヴァーマインド」kolonihave（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2024年　個展「マグレ」せんとぴゅあ（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eAki Yamanaka \/ アキ ヤマナカ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土佐典具紙職人との出会いをきっかけにちぎり絵の世界に入る。現在のちぎり絵をより発展させるため独自の手法を研究、和紙を繊維の域まで解し作成する細密表現を得意とする。Aki Yamanakaの作品は、一言で、端的に「ちぎり絵」と形容してしまうには、その工程はあまりに狂気的なまでに繊細で、途方もない時間と手数によって成っている。それは、ある意味 「ちぎり絵」のこれまでの機念を覆すものと言っても過言ではない。漉き上げられた、無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、繊維の状態まで再度ちぎり（解き）植毛するかの如く一本一本の繊維を、動物の体毛に見立て、具象に再構築する。圧倒的な「解像度」を持った繊維のタブロー。素材となっている土佐典具帖紙が既に途方もない下処理と作業の産物であることを考えると作品にかけられた狂気的なものづくりへの執着も窺える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@aki.yamanaka_tengu\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e1985年 高知県高知市生まれ、同地在住。\u003cbr\u003e2011年 ちぎり絵を開始する\u003cbr\u003e2019年 天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人による合作も展示されます。和紙を使った作品を作る真逆のスタイルの\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が、どのよラボレーションするのか。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50892052136120,"sku":"","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_143905.jpg?v=1777874227"},{"product_id":"aki-yamanaka-fn-ファイバーノイズ黒-中","title":"Aki Yamanaka \/ FN (ファイバーノイズ黒 中)","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる共同展『けっこうけだらけ』の展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[size]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Aki Yamanaka\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : FN (ファイバーノイズ黒 中)\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H606 × W606 （mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、土佐楮灰煮典具貼紙\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eAki Yamanaka \/ アキ ヤマナカ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土佐典具紙職人との出会いをきっかけにちぎり絵の世界に入る。現在のちぎり絵をより発展させるため独自の手法を研究、和紙を繊維の域まで解し作成する細密表現を得意とする。Aki Yamanakaの作品は、一言で、端的に「ちぎり絵」と形容してしまうには、その工程はあまりに狂気的なまでに繊細で、途方もない時間と手数によって成っている。それは、ある意味 「ちぎり絵」のこれまでの機念を覆すものと言っても過言ではない。漉き上げられた、無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、繊維の状態まで再度ちぎり（解き）植毛するかの如く一本一本の繊維を、動物の体毛に見立て、具象に再構築する。圧倒的な「解像度」を持った繊維のタブロー。素材となっている土佐典具帖紙が既に途方もない下処理と作業の産物であることを考えると作品にかけられた狂気的なものづくりへの執着も窺える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@aki.yamanaka_tengu\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e1985年 高知県高知市生まれ、同地在住。\u003cbr\u003e2011年 ちぎり絵を開始する\u003cbr\u003e2019年 天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp 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Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人による合作も展示されます。和紙を使った作品を作る真逆のスタイルの\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が、どのよラボレーションするのか。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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class=\"p1\"\u003eTitle : FN 02 (ファイバーノイズ白 小)\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H273 × W273 （mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、土佐楮灰煮典具貼紙\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eAki Yamanaka \/ アキ ヤマナカ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土佐典具紙職人との出会いをきっかけにちぎり絵の世界に入る。現在のちぎり絵をより発展させるため独自の手法を研究、和紙を繊維の域まで解し作成する細密表現を得意とする。Aki Yamanakaの作品は、一言で、端的に「ちぎり絵」と形容してしまうには、その工程はあまりに狂気的なまでに繊細で、途方もない時間と手数によって成っている。それは、ある意味 「ちぎり絵」のこれまでの機念を覆すものと言っても過言ではない。漉き上げられた、無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、繊維の状態まで再度ちぎり（解き）植毛するかの如く一本一本の繊維を、動物の体毛に見立て、具象に再構築する。圧倒的な「解像度」を持った繊維のタブロー。素材となっている土佐典具帖紙が既に途方もない下処理と作業の産物であることを考えると作品にかけられた狂気的なものづくりへの執着も窺える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@aki.yamanaka_tengu\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e1985年 高知県高知市生まれ、同地在住。\u003cbr\u003e2011年 ちぎり絵を開始する\u003cbr\u003e2019年 天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp 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class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan 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class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[size]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Hashiru Ueda\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ノリヒグマ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H95 × W80 × D67（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 陶器\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eHashiru Ueda \/ ウエダ ハシル\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。アニメーション制作コンビ OHRYSBIRDとして活動の経た後、2023年より画家・イラストレーターとして活動をスタート。国内外のギャラリーやスペースにて、精力的に個展を行っている。Oakwood Hotel（京都）や渋谷PARCOにオープンした「虎へびコーヒー」へのアートワークの提供なども記憶に新しい。その他のイラストレーションワークにアパレルブランド「Sasquatchfabrix.」とコラボレーションした「Kamisabiru」では、冊子とTシャツへイラストを手掛けた。アニメーションワークでは、NHK総合「星新一ショートショート」、「紙幣」、「ぼろ屋の住人」、NHK教育テレビ「青春リアル」、Eテレ「シャキーン」などが代表作としてあげられる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@hashiruueda\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e2008年　「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「NOWJAPAN」LITEXPO（リトアニア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年　「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野（横浜）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021年　個展「シャリバテ」OKYAKU（高知）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2022年　個展「富より健康」月極（東京）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2023年　個展「ネヴァーマインド」kolonihave（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2024年　個展「マグレ」せんとぴゅあ（北海道）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人による合作も展示されます。和紙を使った作品を作る真逆のスタイルの\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が、どのよラボレーションするのか。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50892077564088,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/IMG_4223.jpg?v=1739171586"},{"product_id":"aki-yamanaka-狼煙","title":"Aki Yamanaka \/ 狼煙","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる共同展『けっこうけだらけ』の展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eAki Yamanaka \/ アキ ヤマナカ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土佐典具紙職人との出会いをきっかけにちぎり絵の世界に入る。現在のちぎり絵をより発展させるため独自の手法を研究、和紙を繊維の域まで解し作成する細密表現を得意とする。Aki Yamanakaの作品は、一言で、端的に「ちぎり絵」と形容してしまうには、その工程はあまりに狂気的なまでに繊細で、途方もない時間と手数によって成っている。それは、ある意味 「ちぎり絵」のこれまでの機念を覆すものと言っても過言ではない。漉き上げられた、無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、繊維の状態まで再度ちぎり（解き）植毛するかの如く一本一本の繊維を、動物の体毛に見立て、具象に再構築する。圧倒的な「解像度」を持った繊維のタブロー。素材となっている土佐典具帖紙が既に途方もない下処理と作業の産物であることを考えると作品にかけられた狂気的なものづくりへの執着も窺える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@aki.yamanaka_tengu\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e1985年 高知県高知市生まれ、同地在住。\u003cbr\u003e2011年 ちぎり絵を開始する\u003cbr\u003e2019年 天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人による合作も展示されます。和紙を使った作品を作る真逆のスタイルの\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が、どのよラボレーションするのか。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50892079726776,"sku":"","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC05603-2.jpg?v=1739172144"},{"product_id":"aki-yamanaka-gazer02","title":"Aki Yamanaka \/ Gazer02","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる共同展『けっこうけだらけ』の展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[size]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Aki Yamanaka\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Gazer\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H1167 × W910（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : \u003cspan\u003e木製パネル、土佐楮灰煮典具帖紙、木製額縁 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHashiru Ueda × Aki Yamanaka Exhibition 『けっこうけだらけ』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年1月18日（土） – 2月2日（日）※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eAki Yamanaka \/ アキ ヤマナカ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土佐典具紙職人との出会いをきっかけにちぎり絵の世界に入る。現在のちぎり絵をより発展させるため独自の手法を研究、和紙を繊維の域まで解し作成する細密表現を得意とする。Aki Yamanakaの作品は、一言で、端的に「ちぎり絵」と形容してしまうには、その工程はあまりに狂気的なまでに繊細で、途方もない時間と手数によって成っている。それは、ある意味 「ちぎり絵」のこれまでの機念を覆すものと言っても過言ではない。漉き上げられた、無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、繊維の状態まで再度ちぎり（解き）植毛するかの如く一本一本の繊維を、動物の体毛に見立て、具象に再構築する。圧倒的な「解像度」を持った繊維のタブロー。素材となっている土佐典具帖紙が既に途方もない下処理と作業の産物であることを考えると作品にかけられた狂気的なものづくりへの執着も窺える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@aki.yamanaka_tengu\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 略歴 ]\u003cbr\u003e1985年 高知県高知市生まれ、同地在住。\u003cbr\u003e2011年 ちぎり絵を開始する\u003cbr\u003e2019年 天皇皇后両陛下、形子女王殿下への献上品として作品を献上\u003cbr\u003e2020年 作品『不撓不屈」第33回全国和紙画展 金賞受賞\u003cbr\u003e2021年 作品『蛋知之士」第34回全国和紙画展 大賞受賞\u003cbr\u003e2023年 初個展「紙の解像度 PaperResolution」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 グループ展「okyaku editorial market：issue02」@OKYAKU\u003cbr\u003e2023年 UROCOキュレーション「inanimatescenery, animatescenery.」@Chiang Mai, Thailand\u003cbr\u003e2024年 個展「 “APureGazer” 紙の解像度 その弍 -PaperResolution Ⅱ」@川風のガーデン \u0026amp; Quarter Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“圧倒的な解像度でちぎり絵を描くAki Yamanakaと\u003cbr\u003e積み重ね繰り返すことで偶発的に描く上田走の2人展”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極では東京を拠点に活動する画家の上田走と、高知を拠点に活動するちぎり絵作家のAki Yamanakaによる展示『けっこうけだらけ』を、1月18日（土）から2月2日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らは、互いに和紙を使用し、気高く神秘的な作品を生み出す作家だが、そのスタイルは対極的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまずは、上田走。彼は時折、登山をしたり旅行に行ったりします。そこで出会った動物や自然、さらに風習や思想など、その時に出会った気になったモノやコトをスケッチし、そこから得たインスピレーションを元に作品を生み出していくのです。偶像を描いては、塗り潰し、また描き、時には和紙を使って重ねて、また描く。この彼のルーツであるアニメーションのレイヤーを彷彿させる製作過程を、積み重ね繰り返すことで偶発的に完成した絵は、独特なタッチと鮮やかな色使いが特徴となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一方、Aki Yamanakaの作品は、上田走とは真逆であり、素材である高知の和紙『土佐典具帖紙』からの逆算により生まれます。長い繊維と世界で一番薄いこの和紙を観察し、手を加えることで見える和紙の繊維の表情からインスピレーションを得て、作品を生み出します。すき上げられた無数の繊維の集合体（シート）である和紙を、もう一度繊維の状態までちぎり（解き）、その一本一本の繊維を、体毛に見立て、植毛するように、緻密に配置し、偶像へと再構築するのです。完成した作品は、ちぎり絵の概念を覆してしまうほど写実的。中でも彼が描いた虎の絵は、強い眼差しと、しなやかな毛並みが際立ち、写真よりも緻密で圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな彼らが開催する展示『けっこうけだらけ』は、彼らの作品の中でも象徴的な獣（動物）に特化した内容です。虎のモチーフを得意とする\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が好きな『男はつらいよ』の主人公である寅さんの口上の引用であり、獣の毛でもあります。他にも\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人を取り巻く様々な「け」を象徴したタイトルとなっています。そんな本展では、\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人による合作も展示されます。和紙を使った作品を作る真逆のスタイルの\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e人が、どのよラボレーションするのか。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50912454017208,"sku":"","price":1870000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_143703.jpg?v=1777874212"},{"product_id":"takahiromiyashitathesoloist-levi-pata-collaboration-t-shirt-untitled-1takahiro-levi","title":"TAKAHIROMIYASHITATheSoloist. × Levi Pata \/ Collaboration T-Shirt UNTITLED #1(Takahiro\/Levi)","description":"\u003cp\u003e痛みと楽しさが生んだエネルギーを色鮮やかに表現\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリーバイ・パタ2度目の個展\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e日本が世界に誇るファッションデザイナー宮下貴裕が手掛けるブランド TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.とのコラボレーションTシャツ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本作は、2019 年に両者のコラボレーションが行われた際に製作されたT シャツのデザインのリプリントであり、ギャラリー月極でしか買えないファン必見の限定アイテムとなっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e*こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e*** 数に限りがございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e50 : 肩幅 45.5 \/ 身幅 53.5 \/ 着丈 68 \/ 袖丈 23.5 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e52 : 肩幅 48 \/ 身幅 56.5 \/ 着丈 70 \/ 袖丈 23.5 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"textarea\"\u003e\n\u003cp\u003eLevi Pata 『SO FUN IT HURTS』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会期：2025年3月22日（土） – 4月6日（日） ※月休廊\u003cbr\u003e開場時間：14:00 – 20:00（火 – 土） 13:00 – 19:00（日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：月極\u003cbr\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003cbr\u003eHP：https:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg loading=\"lazy\" decoding=\"async\" class=\"aligncenter size-full wp-image-1551\" src=\"https:\/\/tsukigime.space\/wp-content\/uploads\/2025\/03\/S__34136075.jpg\" alt=\"\" width=\"1180\" height=\"1389\" srcset=\"https:\/\/tsukigime.space\/wp-content\/uploads\/2025\/03\/S__34136075.jpg 1180w, https:\/\/tsukigime.space\/wp-content\/uploads\/2025\/03\/S__34136075-255x300.jpg 255w, https:\/\/tsukigime.space\/wp-content\/uploads\/2025\/03\/S__34136075-870x1024.jpg 870w, https:\/\/tsukigime.space\/wp-content\/uploads\/2025\/03\/S__34136075-768x904.jpg 768w\" sizes=\"(max-width: 1180px) 100vw, 1180px\"\u003e\u003cbr\u003eLevi Pata リーバイ・パタ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1985 年アメリカ・カリフォルニアのホリスター生まれ。 ネイティブアメリカン(北カリフォルニアのノムラカ族、サウスダコタ州のラコタ族など)であり、ハワイの原 住民やヨーロッパをはじめとする10の異なる民族の血を受け継ぐ、北カリフォルニア出身のアーティス ト。2歳から我流で絵を描き始め、その後、琉球空手で黒帯を取得。16 歳の時に那覇の道場での稽 古をきっかけに日本への移住を目標として掲げた。 現在は東京を拠点に制作活動を行い、個展、ライブペインティングやアパレルブランドとのコラボレー ションなど数多くのプロジェクトを手掛けている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/sofunithurts\/\"\u003e@sofunithurts\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 主な活動 ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年1月 「TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.」の2019年秋冬コレクション「1ONE MY WAY」のデザインに数々の作品が採用 \/ 2021年6月 渋谷西武店にて開催された「Freedom Is No Fear」(自由とは恐れがない)にて、自身の作品が採用され、ショーウィンドウのデザインを手持ける \/ 2022年11月 音楽とアートの掛け合いによる唯一無二のセッション「CALL AND RESPONSE」にて、日本を代表する女性歌手UAとLIVEパフォーマンスを実施 \/ 2023年5月 リーバイス 501デニムの150周年イベントで又UAとLIVEパフォーマンスを実施 \/ 8月 ZOZOTOWN Villaの「The Package」のプロダクトシリーズのデザイン \/ 作品集『小さい部屋から』、ポストカードブック『ANOTHER SUNSET』(HeHe 出版)の他、自身のルーツであるノムラカ族の歴史的出来事が終られたエッセイ『Genesis Place\/ はじまりの木 : 現代のカリフォル ニア・インディアンの話』が青士社から出版\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 宮下 貴裕 ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1973年東京都生まれ。服飾学校には通わず、独学で洋服作りを学ぶ。株式会社ネぺンテスで企画 バイヤーなどを経た後に独立し、1996年11月にKOOKS CO.,LTD. を設立、「NUMBER (N)INE」を発表する。2001年秋冬シーズンより東京コレクションに参加し、2004年秋冬シーズ ンよりパリ・ファッション・ウィークに参加。2009年2月20日、2009年秋冬シーズンを最後に NUMBER (N)INEを脱退、解散を発表する。2010年7月、デザイナーとして再スタートを切る 「TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.」の2010年Winterコレクションを展示会形式で発表。 2011年9月9日には青山にTAKAHIROMIYASHITATheSoloist.初のストア「grocerystore.」(現在 は「TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.AOYAMA」に改称)をオープンさせる。2018年春夏シ ーズンにはTAKAHIROMIYASHITATheSoloist.として初のランウェイショーを東京で発表し、 2018年 1月には第93回Pitti Immagine Uomoのメインゲストデザイナーに選ばれ、フィレンツェ にて UNDERCOVERと共に2018年秋冬コレクションの合同ショーを開催。そして2019年1月15 日、 2009年振りにパリ・ファッション・ウィークの公式スケジュールに復帰し、2019年秋冬コ レクションのランウェイショーを開催する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e https:\/\/the-soloist.net\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/takahiromiyashitathesoloist\/\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"46","offer_id":50995272515768,"sku":"","price":16390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"50","offer_id":50995272548536,"sku":"","price":16390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"52","offer_id":50995272581304,"sku":"","price":16390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_183601.jpg?v=1777887449"},{"product_id":"nico-ito-warm-cup-cold-truth","title":"nico ito \/ Warm Cup, Cold Truth","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e”毎日昼過ぎまで寝ている私だが今日は珍しく 11 時に起床できたのではりきって温かい飲み物を用意した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eしかし SNS を開くとみんなはとっくに動き出していて自分の “早起き” が急に恥ずかしくなった。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Warm Cup, Cold Truth\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials :\u003c\/span\u003e紙、インクジェットプリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H862 × W1250 × D30（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51433347514552,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09460-2.jpg?v=1749981209"},{"product_id":"nico-ito-absentee-額装付き","title":"nico ito \/ Absentee （額装付き）","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e”そのメンバーなら私を誘ってみてもいいんじゃないかと思った。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Absentee\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2022\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials :紙、インクジェットプリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H861 × W615 × D30（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51433376088248,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09462_c480fca5-6293-48cb-b356-000fe9444a16.jpg?v=1749981369"},{"product_id":"nico-ito-twins-額装付き","title":"nico ito \/ Twins（額装付き）","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e”優劣がつかないようバランスを取るためのふたごの儀式があるだろう。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Twins\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2022\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials :紙、インクジェットプリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H861 × W615 × D30（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS 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class=\"p1\"\u003e”おしゃべりを売りにしている癒し系AIロボットが歌うのをやめずスタッフを困らせていた。 この先が恐ろしくなった。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Singularity\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2022\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials :紙、インクジェットプリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H422 × W598 × 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1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51433388966072,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09477-2.jpg?v=1749981526"},{"product_id":"nico-ito-viral-trap-01","title":"nico ito \/ Viral Trap 01","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003e毒餌を「ごちそう」と信じフェロモンで仲間を誘う。\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003eぞろぞろと我が家にやってきたので全滅してもらった。ごめんなさい。\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e似たような光景を\u003cspan class=\"s1\"\u003e SNS \u003c\/span\u003eでもよく見かける。\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Viral Trap 01\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials :紙、インクジェットプリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H850 × W630 × D18（mm）※額装込みサイズ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eEdition：10（全てが額付き）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico 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class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Viral Trap 04\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials :紙、インクジェットプリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H850 × W630 × D18（mm）※額装込みサイズ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eEdition：10（全てが額付き）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51433426878648,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09470_258793cd-df2f-4a6e-8c18-79b77d49e05f.jpg?v=1749981664"},{"product_id":"nico-ito-synthetic","title":"nico ito \/ Synthetic","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e”コンビニ飯が薬の味に感じる日がたまにある。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Synthetic\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials :木製パネル、UV プリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H724 × W513 × D23（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile 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グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico 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class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51433447751864,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09454_082db089-d585-49ed-9c3c-c2eaba2b0b11.jpg?v=1749981695"},{"product_id":"nico-ito-the-circle-of-dread","title":"nico ito \/ The Circle of Dread","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e”ハンカチ落としは特に勝敗もなく人に恥をかかせることだけが目的のかなり残酷なゲームなので シャイで大人しい性格だった幼少期の自分にとっては地獄だった。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : The Circle of Dread\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 布、昇華転写\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H836 × W593（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eEdition：10\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51433450569912,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09479_a371258b-7a38-422b-8092-c076ed4b109e.jpg?v=1749981730"},{"product_id":"tappei-y-e-s-t-shirt","title":"TAPPEI × YESEYESEE \/ Y.E.S Collaboration T-Shirt","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストTAPPEIが人生哲学をテーマに表現するキャリア初の海外展示『Let’s do some Nonsense』を記念して製作した韓国のアパレルブランド「YESEYESEE」とのコラボレーションTシャツ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e現在、月極のオンラインのみで販売中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e在庫も残り僅かですので、お早めにお買い求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e* \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e** \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : S \/ M \/ L \/ XL\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eS : \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e身丈65身幅49肩幅42袖丈19\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eM : \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e身丈69身幅52肩幅46袖丈20\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eL: \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e身丈73身幅55肩幅50袖丈22\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eXL : \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e身丈77身幅58肩幅54袖丈24\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[color]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eNavy\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2025年5月17日（土） – 6月14日（土） ※日・月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：11:00 – 19:00\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：CDA\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：2F, 120, Achasan-ro, Seongdong-gu, Seoul, Korea. 04783 \/ 서울시 성동구 아차산로 120, 2층. 04783\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/cdagallery.kr\/Gallery\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@cdagallery.kr\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e主催：月極 -TSUKIGIME-\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"S","offer_id":51439970746552,"sku":"","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"M","offer_id":51439970779320,"sku":"","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"L","offer_id":51439970812088,"sku":"","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"XL","offer_id":51439970844856,"sku":"","price":5200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_165140.jpg?v=1777017274"},{"product_id":"tappei-t-shirts-white","title":"TAPPEI \/ Let’s do some nonsense T- Shirts（White \/ Charcoal）","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストTAPPEIが人生哲学をテーマに表現するキャリア初の海外展示『Let’s do some Nonsense』で販売されたアイテム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e現在、月極のオンラインのみで販売中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e在庫も残り僅かですので、お早めにお買い求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"S \/ チャコール","offer_id":51439973531832,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"S \/ ホワイト","offer_id":51439979593912,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"L \/ 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グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"ブラック","offer_id":51439977463992,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/S__46866489_0.jpg?v=1750417482"},{"product_id":"tappei-tote-bag-lets-do-some-nonsense","title":"TAPPEI \/ Let’s do some nonsense Tote Bag (Let's do some Nonsense) Black","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストTAPPEIが人生哲学をテーマに表現するキャリア初の海外展示『Let’s do some Nonsense』で販売されたアイテム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some 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class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"ブラック","offer_id":51439980216504,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/S__46866487_0.jpg?v=1750417272"},{"product_id":"tappei-keychain","title":"TAPPEI \/ Let’s do some nonsense KeyChain","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストTAPPEIが人生哲学をテーマに表現するキャリア初の海外展示『Let’s do some Nonsense』で販売されたアイテム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e現在、月極のオンラインのみで販売中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e在庫も残り僅かですので、お早めにお買い求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e* \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e** \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eOne size\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2025年5月17日（土） – 6月14日（土） ※日・月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：11:00 – 19:00\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：CDA\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：2F, 120, Achasan-ro, Seongdong-gu, Seoul, Korea. 04783 \/ 서울시 성동구 아차산로 120, 2층. 04783\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/cdagallery.kr\/Gallery\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@cdagallery.kr\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e主催：月極 -TSUKIGIME-\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51439982805176,"sku":"","price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/98DF3A2D-A59D-418B-84C7-DDA3B2C2CB4D.jpg?v=1775983368"},{"product_id":"nico-ito-off-the-recipe","title":"nico ito \/ Off the Recipe","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e”あるべき姿を忘れてとんでもなくイチャつく男女を駅で見た。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : Off the Recipe\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、UV プリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H724 × W513 × D23（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51440715595960,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC094522.jpg?v=1750072322"},{"product_id":"nico-ito-sowa-sowa-morning","title":"nico ito \/ SOWA SOWA Morning","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e”無駄にソワソワする朝。”\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : nico ito\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : SOWA SOWA Morning\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : 木製パネル、UV プリント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H720 × W725 × D23（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan 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iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003enico 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Title","offer_id":51440750985400,"sku":"","price":3800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260406_161711.jpg?v=1775459893"},{"product_id":"nico-ito-soft-panic-magcup-off-the-recipe","title":"nico ito \/ Soft Panic Magcup (Off the Recipe)","description":"\u003cp class=\"p2\"\u003e日常の中に生まれる感情の機微を毒っけのあるポップな作風で表現する\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eビジュアルアーティストnico ito 4年ぶりの個展「Soft Panic」で販売されたアイテム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e*** 数に限りがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e80 x 90 (mm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e会期：2025年6月7日（土） - 6月29日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003enico ito（ニコ・イトウ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e1996年東京生まれ。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科を卒業後、ビジュアルアーティストとして活動中。デジタルとアナログ、双方の要素を落とし込んだ作風で、独自の世界観を作品の上に表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eInstagram：@nicooos_n\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e2021年7月：nico ito Exhibition “Flora Garden” at offs gallery \/ offshore tokyo\u003cbr\u003e2022年8月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MAGICAL OIL COMPANY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003cbr\u003e2023年1月：miki yoshioka \u0026amp; nico ito Exhibition”MERRYCEMETERY” at MIDORI.so NAKAMEGURO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e[ 主なクライアントワーク ]\u003cbr\u003e2021年10月：UNDERCOVER”SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials”アニメーション製作\u003cbr\u003e2021年11月：「OFF THE WALL ART HARAJUKU」VANS原宿店に作品展示\u003cbr\u003e2022年1月：GUCCI “gucci bamboo 1947″ グラフィック作品を製作\u003cbr\u003e2023年3月：NIKE AIR MAX誕生35周年記念 オリジナルBOX \u0026amp; ステッカー製作\u003cbr\u003e2024年1月：BEAMS Collaboration”MAKE iT RUiNS”\u003cbr\u003e2024年1月：ラフォーレ市場 2024冬 メインビジュアル製作\u003cbr\u003e2024年4月：NewJeans”CokeStudioLive2024″\/”CDJ24\/25 LIVE”の『Bubble Gum』の映像モチーフ製作\u003cbr\u003e2024年12月：“NEWoMan SHINJUKU CHRISTMAS MARKET”キービジュアル製作\u003cbr\u003e2025年4月：PlayStation30周年記念企画 YOASOBI “PLAYERS” Music Video製作\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e [ 会場ステイトメント ]\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではビジュアルアーティストのnico itoの個展『Soft Panic』を、6月7日（土）から6月29日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eタイトルには、nico itoが「日常の中で感じている小さな違和感やモヤモヤをなるべくキャッチーな言葉で表現したい」という思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003enico itoが本格的な活動をスタートさせたのは2020年から。2019年に武蔵野美術大学・空間演出デザイン学科を卒業した後、作品をInstagramにアップするようになり、フリーランスとして活動をスタート。現在はアーティストとして数々のブランドやカンパニーと協業しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e代表例だと、2022年にリリースされたGUCCIのバッグ、gucci bamboo 1947の発売時に展開されたデジタルプロジェクトに日本人唯一のアーティストとして参加し、バンブーハンドルバッグを題材としたグラフィック作品の提供、2021年にブランド、UNDERCOVERによる「SueUNDERCOVER Meets Tokyo Millennials No.19」のグラフィックとアニメーションを担当したことなど。他にも2024年に開催された「ラフォーレ市場2024」のメインビジュアルの製作やNIKE、BEAMSなどが上げられる。現在、活動の幅を広げファッション・ブランドに留まらず、テレビ番組や広告など多岐に渡っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003enico itoは非現実的で幻想的なデジタルアートを表現し、不思議な不気味さを伴った作風と独特の世界観によって人々を魅了してきました。デジタルで描かれたような立体的な質感の中に、筆跡やレトロな絵本風の構図を落とし込み、アナログ感のあるノスタルジックな表現を展開してきました。nico itoは制作をする上で、次のような意識を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e「起きた出来事をそのまま描くのではなく、別のキャタクターやモチーフを主役にして再構築しています。今回の展示ではネガティブめな感情がもとになっている作品が多いのですが、不穏さは残しつつ重くなり過ぎないよう、ポップで親しみやすい表現をしているつもりです。また、キャラクターはどんな表情でも”愛おしさ”が生まれるように意識しています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eストレートに描くのではなく斜め横から捉えたような表現がnico itoの作風です。そのルーツにあるのは、自身の子供時代に遊んでいたパソコンのゲームやお絵描きソフト、チープなGIFアニメが満載の手の込んだ謎のWebサイトといった、90年代後期から2000年代初頭の頃にあったコンピューターグラフィックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e「ポップでありながらも、意図せずに醸し出されている不穏さ。その絶妙なバランス感で構築された世界観が今思うととても魅力的です。当時感じた“楽しいのに、どこか具合が悪い気がする”感覚を自分の作品でも表現したいと思っています」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e4\u003c\/span\u003e年ぶりの個展となる\u003cspan class=\"s1\"\u003enico ito\u003c\/span\u003e。その作品をご高覧いただき、彼女ならではの視点で語られるストーリーを感じ取っていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51440751116472,"sku":"","price":3800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_154744.jpg?v=1777016202"},{"product_id":"yamepi-ボーイズ001","title":"Yamepi \/ ボーイズ001","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ボーイズ001\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Oil pastel on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H440 × W440 × D36（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI© \/ ヤメピ©\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆な線によって描かれる特徴的なキャラクター造形と、作り込まれた世界観が国内外から支持されるアーティスト。無数のキャラクターやストーリーは、YAMEPI©が身を置くストリートカルチャーから生み出される。クリエイティブクルー COMET©に所属するほか、ブランド JAM®の運営、モデル等活動の幅は多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eInstagram：@yamepi_01\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「A[R]T THE HOTEL」at Shibuya TRUNK (HOTEL)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「TOKYO」 at Nakameguro MDP GALLERY\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「YAMEPI©001」 at Daikanyama Gallery 4N\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 2人展「YAMATOTAKERU」 at Omotesando MAT\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 個展「“YAMEPI©002” at “YAMEPI© IN HARAJUKU”」 at tHE GALLERY HARAJUKU\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではアーティスト、YAMEPI©の個展『BOYS® 003』を、8月2日（土）から8月17日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©の作品は大胆な線とパステルカラーによって描かれる作品が特徴的です。特に、「BOYS」と名付けたキャラクターは自身そのものであり、ファッションブランドとのコラボレーションを行う際や、クリエイティブクルーCOMET©による雑誌『COMET MAGAZINE』の誌面にも度々登場しています。2025年6月には渋谷・PULPにて「BOYS」50体をTシャツに落とし込んだポップアップ『BOYS TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635861717176,"sku":null,"price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_154729.jpg?v=1777016154"},{"product_id":"yamepi-ボーイズ002","title":"Yamepi \/ ボーイズ002","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ボーイズ002\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Oil pastel on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H400 × W400 × D36（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI© \/ ヤメピ©\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆な線によって描かれる特徴的なキャラクター造形と、作り込まれた世界観が国内外から支持されるアーティスト。無数のキャラクターやストーリーは、YAMEPI©が身を置くストリートカルチャーから生み出される。クリエイティブクルー COMET©に所属するほか、ブランド JAM®の運営、モデル等活動の幅は多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eInstagram：@yamepi_01\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「A[R]T THE HOTEL」at Shibuya TRUNK (HOTEL)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「TOKYO」 at Nakameguro MDP GALLERY\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「YAMEPI©001」 at Daikanyama Gallery 4N\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 2人展「YAMATOTAKERU」 at Omotesando MAT\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 個展「“YAMEPI©002” at “YAMEPI© IN HARAJUKU”」 at tHE GALLERY HARAJUKU\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではアーティスト、YAMEPI©の個展『BOYS® 003』を、8月2日（土）から8月17日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©の作品は大胆な線とパステルカラーによって描かれる作品が特徴的です。特に、「BOYS」と名付けたキャラクターは自身そのものであり、ファッションブランドとのコラボレーションを行う際や、クリエイティブクルーCOMET©による雑誌『COMET MAGAZINE』の誌面にも度々登場しています。2025年6月には渋谷・PULPにて「BOYS」50体をTシャツに落とし込んだポップアップ『BOYS TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635861946552,"sku":null,"price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_154619.jpg?v=1777016037"},{"product_id":"yamepi-ボーイズ003","title":"Yamepi \/ ボーイズ003","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ボーイズ003\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Oil pastel on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H440 × W440 × D36（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635869024440,"sku":null,"price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_154659.jpg?v=1777015676"},{"product_id":"yamepi-ボーイズ005","title":"Yamepi \/ ボーイズ005","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ボーイズ005\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Oil pastel on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H440 × W440 × D36（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI© \/ ヤメピ©\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆な線によって描かれる特徴的なキャラクター造形と、作り込まれた世界観が国内外から支持されるアーティスト。無数のキャラクターやストーリーは、YAMEPI©が身を置くストリートカルチャーから生み出される。クリエイティブクルー COMET©に所属するほか、ブランド JAM®の運営、モデル等活動の幅は多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eInstagram：@yamepi_01\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「A[R]T THE HOTEL」at Shibuya TRUNK (HOTEL)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「TOKYO」 at Nakameguro MDP 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TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635876561080,"sku":null,"price":220000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_164935.jpg?v=1777018444"},{"product_id":"yamepi-ミカン","title":"Yamepi \/ ミカン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ミカン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Acrylic gouache on wood\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H990 × W721 × D27（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI© \/ ヤメピ©\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆な線によって描かれる特徴的なキャラクター造形と、作り込まれた世界観が国内外から支持されるアーティスト。無数のキャラクターやストーリーは、YAMEPI©が身を置くストリートカルチャーから生み出される。クリエイティブクルー COMET©に所属するほか、ブランド JAM®の運営、モデル等活動の幅は多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eInstagram：@yamepi_01\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「A[R]T THE HOTEL」at Shibuya TRUNK (HOTEL)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「TOKYO」 at Nakameguro MDP GALLERY\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「YAMEPI©001」 at Daikanyama Gallery 4N\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 2人展「YAMATOTAKERU」 at Omotesando MAT\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 個展「“YAMEPI©002” at “YAMEPI© IN HARAJUKU”」 at tHE GALLERY HARAJUKU\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではアーティスト、YAMEPI©の個展『BOYS® 003』を、8月2日（土）から8月17日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©の作品は大胆な線とパステルカラーによって描かれる作品が特徴的です。特に、「BOYS」と名付けたキャラクターは自身そのものであり、ファッションブランドとのコラボレーションを行う際や、クリエイティブクルーCOMET©による雑誌『COMET MAGAZINE』の誌面にも度々登場しています。2025年6月には渋谷・PULPにて「BOYS」50体をTシャツに落とし込んだポップアップ『BOYS TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635881509048,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC05494.jpg?v=1754550336"},{"product_id":"yamepi-トビー","title":"Yamepi \/ トビー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : トビー\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Acrylic gouache on wood\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H990 × W721 × D27（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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4N\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 2人展「YAMATOTAKERU」 at Omotesando MAT\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 個展「“YAMEPI©002” at “YAMEPI© IN HARAJUKU”」 at tHE GALLERY HARAJUKU\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではアーティスト、YAMEPI©の個展『BOYS® 003』を、8月2日（土）から8月17日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©の作品は大胆な線とパステルカラーによって描かれる作品が特徴的です。特に、「BOYS」と名付けたキャラクターは自身そのものであり、ファッションブランドとのコラボレーションを行う際や、クリエイティブクルーCOMET©による雑誌『COMET MAGAZINE』の誌面にも度々登場しています。2025年6月には渋谷・PULPにて「BOYS」50体をTシャツに落とし込んだポップアップ『BOYS TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635883802808,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC05493.jpg?v=1754550402"},{"product_id":"yamepi-メリケン","title":"Yamepi \/ メリケン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : メリケン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Acrylic gouache on wood\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H990 × W721 × D27（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI© \/ ヤメピ©\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆な線によって描かれる特徴的なキャラクター造形と、作り込まれた世界観が国内外から支持されるアーティスト。無数のキャラクターやストーリーは、YAMEPI©が身を置くストリートカルチャーから生み出される。クリエイティブクルー COMET©に所属するほか、ブランド JAM®の運営、モデル等活動の幅は多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eInstagram：@yamepi_01\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「A[R]T THE HOTEL」at Shibuya TRUNK (HOTEL)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「TOKYO」 at Nakameguro MDP GALLERY\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「YAMEPI©001」 at Daikanyama Gallery 4N\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 2人展「YAMATOTAKERU」 at Omotesando MAT\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 個展「“YAMEPI©002” at “YAMEPI© IN HARAJUKU”」 at tHE GALLERY HARAJUKU\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではアーティスト、YAMEPI©の個展『BOYS® 003』を、8月2日（土）から8月17日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©の作品は大胆な線とパステルカラーによって描かれる作品が特徴的です。特に、「BOYS」と名付けたキャラクターは自身そのものであり、ファッションブランドとのコラボレーションを行う際や、クリエイティブクルーCOMET©による雑誌『COMET MAGAZINE』の誌面にも度々登場しています。2025年6月には渋谷・PULPにて「BOYS」50体をTシャツに落とし込んだポップアップ『BOYS TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635884556472,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC05794.jpg?v=1754550486"},{"product_id":"yamepi-シロ","title":"Yamepi \/ シロ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 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TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635886194872,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC05795.jpg?v=1754551035"},{"product_id":"yamepi-boys-1","title":"Yamepi \/ BOYS 001","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : BOYS 001\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Acrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H598 × W598 × D38（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI© \/ ヤメピ©\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆な線によって描かれる特徴的なキャラクター造形と、作り込まれた世界観が国内外から支持されるアーティスト。無数のキャラクターやストーリーは、YAMEPI©が身を置くストリートカルチャーから生み出される。クリエイティブクルー COMET©に所属するほか、ブランド JAM®の運営、モデル等活動の幅は多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eInstagram：@yamepi_01\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「A[R]T THE HOTEL」at Shibuya TRUNK (HOTEL)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「TOKYO」 at Nakameguro MDP 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003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635886620856,"sku":null,"price":99000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_154552.jpg?v=1777014753"},{"product_id":"yamepi-boys-003","title":"Yamepi \/ BOYS 003","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : BOYS 003\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Acrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H598 × W598 × D38（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635886653624,"sku":null,"price":99000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_154532.jpg?v=1777014714"},{"product_id":"yamepi-boys-004","title":"Yamepi \/  BOYS 004","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : BOYS 004\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Acrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H598 × W598 × D38（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI© \/ ヤメピ©\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大胆な線によって描かれる特徴的なキャラクター造形と、作り込まれた世界観が国内外から支持されるアーティスト。無数のキャラクターやストーリーは、YAMEPI©が身を置くストリートカルチャーから生み出される。クリエイティブクルー COMET©に所属するほか、ブランド JAM®の運営、モデル等活動の幅は多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eInstagram：@yamepi_01\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ 過去の展示 ]\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「A[R]T THE HOTEL」at Shibuya TRUNK (HOTEL)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「TOKYO」 at Nakameguro MDP GALLERY\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 個展「YAMEPI©001」 at Daikanyama Gallery 4N\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 2人展「YAMATOTAKERU」 at Omotesando MAT\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 個展「“YAMEPI©002” at “YAMEPI© IN HARAJUKU”」 at tHE GALLERY HARAJUKU\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eこの度、月極ではアーティスト、YAMEPI©の個展『BOYS® 003』を、8月2日（土）から8月17日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©の作品は大胆な線とパステルカラーによって描かれる作品が特徴的です。特に、「BOYS」と名付けたキャラクターは自身そのものであり、ファッションブランドとのコラボレーションを行う際や、クリエイティブクルーCOMET©による雑誌『COMET MAGAZINE』の誌面にも度々登場しています。2025年6月には渋谷・PULPにて「BOYS」50体をTシャツに落とし込んだポップアップ『BOYS TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635888390328,"sku":null,"price":99000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260424_154454.jpg?v=1777013429"},{"product_id":"yamepi-pairo","title":"Yamepi \/ PAIRO","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“現代東京を象徴するアーティストYAMEPI©の個展『BOYS® 003』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自らの分身でもあるキャラクター“BOYS”の新たな魅力を表現”\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*こちらの作品は、会期終了後から1ヶ月以内に発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e** こちらの作品は 、他サイトでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e****海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : Yamepi\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : PAIRO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Acrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H600 × W300 × D37（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年8月2日（土） - 8月17日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：14:00 - 20:00（火\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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TEE』を開催したことも記憶に新しく、その存在はファッション的にも幅広く認知されています。YAMEPI©自身も「BOYS」について「俺がやりたいことを実現し、どこにでも連れていってくれる存在です」と語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティストとしての活動も実に積極的で、2023年10月に『YAMEPI©001』、2024年6月に『YAMEPI©002』と、個展において次々に作品を発表し続けています。その姿勢や独自の世界観は国内だけではなく、世界からの注目も徐々に集め始めており、今やYAMEPI©は現代の東京を象徴するアーティストの1人として受け入れられていると言っても過言ではないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の『BOYS® 003』においては、そんなYAMEPI©の分身「BOYS」の新たな側面を体験できるような内容になっています。今回の展示について、YAMEPI©は次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3回目の個展なので、”003”と銘打っています。今回の展示では、BOYSの新たなスタイルにチャレンジした内容になっていて、今の自分がやりたいことを形にできたと思っています。そんな新たな一面を見せることができるのが楽しみですし、俺自身、作品を描きながら新しいBOYSの姿を見ることができて楽しかったです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際に、描かれた作品には、これまでにないほど感受性豊かに描かれた「BOYS」の姿があり、これまで無表情だった彼らから感情が伝わってくるような内容になっています。キャンバスの隅々まで見たくなるような高揚感を感じられるのも、『BOYS® 003』ならでは。また、毎回注目したくなる「BOYS」のファッション性は今回も実にバラエティ豊かでユニークな展開となっています。ここには、YAMEPI©の「BOYSには常にお洒落な洋服を着せたい」という思いが現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYAMEPI©が描く新たな「BOYS」が落とし込まれた作品群は、「BOYS」ファンはもちろん、初めて氏の作品を体験する人も感動させられる魅力が落とし込まれています。是非、会場でそれを体感してください。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635888816312,"sku":null,"price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC05478.jpg?v=1754551639"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/collections\/tsukigime_logo_2.png?v=1730100049","url":"https:\/\/gallerytsukigime.myshopify.com\/collections\/tsukigime-pick-up-items.oembed","provider":"Tsukigime","version":"1.0","type":"link"}