{"title":"TAPPEI","description":"\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜ 過去の個展 ＞\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"tappei-who-is-the-bad-boy","title":"TAPPEI \/ Who is the bad boy?","description":"\u003cp\u003eタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e以下の注意事項を必ずご確認・ご了承の上でご注文をお願いいたします。\u003cbr\u003e*こちらの商品は、会場でも販売しております。会場での販売が決まった場合は、オンラインからのご注文をキャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e*** 会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : TAPPEI\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : Who is the bad boy?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize：H1340 × W1940 × D30（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eAcrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』を、9月29日（日）から10月27日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタトゥーを入れることへの偏見も減り、「タトゥーアーティスト」という職業を耳にすることも増えてきた今日。TAPPEIは、その第一人者としてTV番組や雑誌への出演、NIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどの有名ブランドとのコラボレーションを発表するなど、精力的に活動してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の描く作品は、常に観る人を喜ばせたいと言う想いが込められています。タトゥーアーティストとして人の肌に彫る際も、自身に彫る際も代わりはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去に行われた3度の展示では、タトゥーアーティストとしての側面を強く強調していました。しかし、本個展では、タトゥーアーティストとしてではなく画家として、人の身体ではできない面白みある表現にこだわったのです。アクリルガッシュやスプレーを使用したキャンバス作品など、様々な表現方法で作品を見せていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼は、今回の個展を開催する意味についてこう語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「僕はタトゥーアーティストとして日々活動しており、毎日タトゥーが入っている人を増やし続けています。全ての人に人生があり、いろんな経験をして、いつの日かタトゥーを入れたことを後悔する人も出てくるかもしれません。そんな時、僕の作品がタトゥーとしての枠を飛び越え、絵や作品にすごい価値がついたのなら、タトゥーを入れた事に対する後悔は消せないとしても、僕にタトゥーを入れてもらってよかったと思ってもらいたい」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いで開催する『From:space』は、宇宙でエイリアンたちに向けて開催した展示の巡回展を地球で行うというもの。SFやアニメがルーツのTAPPEIならでは内容でお送りします。一見、ポップな印象に見えるかもしれませんが、その全てにストーリーがあり、わかる人にはわかる深みとギミックが隠されてた作品たちの展示となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上京したての彼は、私たちが経営していたBARで友人や知り合いにタトゥーを彫っていました。それから約10年。今ではタトゥーアーティストとして彼の名前を全国で耳にするようになりました。彼が今、どのような展示をするのか、私たちも楽しみでなりません。本展示が、彼の人生の大切な時間になればと想い開催させて頂きます。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48593424580792,"sku":"","price":1320000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08276-2.jpg?v=1727592229"},{"product_id":"tappei-invader","title":"TAPPEI \/ Invader","description":"\u003cp\u003eタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : Freddy Carrasco\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : Invader\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H1340 × W1940 × D30\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : Acrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土） 13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』を、9月29日（日）から10月27日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタトゥーを入れることへの偏見も減り、「タトゥーアーティスト」という職業を耳にすることも増えてきた今日。TAPPEIは、その第一人者としてTV番組や雑誌への出演、NIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどの有名ブランドとのコラボレーションを発表するなど、精力的に活動してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の描く作品は、常に観る人を喜ばせたいと言う想いが込められています。タトゥーアーティストとして人の肌に彫る際も、自身に彫る際も代わりはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去に行われた3度の展示では、タトゥーアーティストとしての側面を強く強調していました。しかし、本個展では、タトゥーアーティストとしてではなく画家として、人の身体ではできない面白みある表現にこだわったのです。アクリルガッシュやスプレーを使用したキャンバス作品など、様々な表現方法で作品を見せていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼は、今回の個展を開催する意味についてこう語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「僕はタトゥーアーティストとして日々活動しており、毎日タトゥーが入っている人を増やし続けています。全ての人に人生があり、いろんな経験をして、いつの日かタトゥーを入れたことを後悔する人も出てくるかもしれません。そんな時、僕の作品がタトゥーとしての枠を飛び越え、絵や作品にすごい価値がついたのなら、タトゥーを入れた事に対する後悔は消せないとしても、僕にタトゥーを入れてもらってよかったと思ってもらいたい」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いで開催する『From:space』は、宇宙でエイリアンたちに向けて開催した展示の巡回展を地球で行うというもの。SFやアニメがルーツのTAPPEIならでは内容でお送りします。一見、ポップな印象に見えるかもしれませんが、その全てにストーリーがあり、わかる人にはわかる深みとギミックが隠されてた作品たちの展示となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上京したての彼は、私たちが経営していたBARで友人や知り合いにタトゥーを彫っていました。それから約10年。今ではタトゥーアーティストとして彼の名前を全国で耳にするようになりました。彼が今、どのような展示をするのか、私たちも楽しみでなりません。本展示が、彼の人生の大切な時間になればと想い開催させて頂きます。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48593459478712,"sku":"","price":220000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08269-2.jpg?v=1727593759"},{"product_id":"tappei-gift","title":"TAPPEI \/ Gift","description":"\u003cp\u003eタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : TAPPEI \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : Gift\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H653 × W534 × D23（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : Acrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003cbr\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』を、9月29日（日）から10月27日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタトゥーを入れることへの偏見も減り、「タトゥーアーティスト」という職業を耳にすることも増えてきた今日。TAPPEIは、その第一人者としてTV番組や雑誌への出演、NIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどの有名ブランドとのコラボレーションを発表するなど、精力的に活動してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の描く作品は、常に観る人を喜ばせたいと言う想いが込められています。タトゥーアーティストとして人の肌に彫る際も、自身に彫る際も代わりはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去に行われた3度の展示では、タトゥーアーティストとしての側面を強く強調していました。しかし、本個展では、タトゥーアーティストとしてではなく画家として、人の身体ではできない面白みある表現にこだわったのです。アクリルガッシュやスプレーを使用したキャンバス作品など、様々な表現方法で作品を見せていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼は、今回の個展を開催する意味についてこう語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「僕はタトゥーアーティストとして日々活動しており、毎日タトゥーが入っている人を増やし続けています。全ての人に人生があり、いろんな経験をして、いつの日かタトゥーを入れたことを後悔する人も出てくるかもしれません。そんな時、僕の作品がタトゥーとしての枠を飛び越え、絵や作品にすごい価値がついたのなら、タトゥーを入れた事に対する後悔は消せないとしても、僕にタトゥーを入れてもらってよかったと思ってもらいたい」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いで開催する『From:space』は、宇宙でエイリアンたちに向けて開催した展示の巡回展を地球で行うというもの。SFやアニメがルーツのTAPPEIならでは内容でお送りします。一見、ポップな印象に見えるかもしれませんが、その全てにストーリーがあり、わかる人にはわかる深みとギミックが隠されてた作品たちの展示となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上京したての彼は、私たちが経営していたBARで友人や知り合いにタトゥーを彫っていました。それから約10年。今ではタトゥーアーティストとして彼の名前を全国で耳にするようになりました。彼が今、どのような展示をするのか、私たちも楽しみでなりません。本展示が、彼の人生の大切な時間になればと想い開催させて頂きます。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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- 20:00（月\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003cbr\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土）  13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』を、9月29日（日）から10月27日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタトゥーを入れることへの偏見も減り、「タトゥーアーティスト」という職業を耳にすることも増えてきた今日。TAPPEIは、その第一人者としてTV番組や雑誌への出演、NIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどの有名ブランドとのコラボレーションを発表するなど、精力的に活動してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の描く作品は、常に観る人を喜ばせたいと言う想いが込められています。タトゥーアーティストとして人の肌に彫る際も、自身に彫る際も代わりはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去に行われた3度の展示では、タトゥーアーティストとしての側面を強く強調していました。しかし、本個展では、タトゥーアーティストとしてではなく画家として、人の身体ではできない面白みある表現にこだわったのです。アクリルガッシュやスプレーを使用したキャンバス作品など、様々な表現方法で作品を見せていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼は、今回の個展を開催する意味についてこう語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「僕はタトゥーアーティストとして日々活動しており、毎日タトゥーが入っている人を増やし続けています。全ての人に人生があり、いろんな経験をして、いつの日かタトゥーを入れたことを後悔する人も出てくるかもしれません。そんな時、僕の作品がタトゥーとしての枠を飛び越え、絵や作品にすごい価値がついたのなら、タトゥーを入れた事に対する後悔は消せないとしても、僕にタトゥーを入れてもらってよかったと思ってもらいたい」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いで開催する『From:space』は、宇宙でエイリアンたちに向けて開催した展示の巡回展を地球で行うというもの。SFやアニメがルーツのTAPPEIならでは内容でお送りします。一見、ポップな印象に見えるかもしれませんが、その全てにストーリーがあり、わかる人にはわかる深みとギミックが隠されてた作品たちの展示となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上京したての彼は、私たちが経営していたBARで友人や知り合いにタトゥーを彫っていました。それから約10年。今ではタトゥーアーティストとして彼の名前を全国で耳にするようになりました。彼が今、どのような展示をするのか、私たちも楽しみでなりません。本展示が、彼の人生の大切な時間になればと想い開催させて頂きます。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48593477664952,"sku":"","price":132000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08265-2.jpg?v=1727596714"},{"product_id":"tappei-emptiness","title":"TAPPEI \/ Emptiness","description":"\u003cp\u003eタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : TAPPEI \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : Emptiness\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H334 × W245 × D18（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : Acrylic gouache on canvas\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003cbr\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土）  13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48593478647992,"sku":"","price":132000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08263-2.jpg?v=1727596832"},{"product_id":"empty","title":"Empty","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』での展示作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eすべてTAPPEIによる手描きであり、すべてが新作の異なる絵となっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこちらは「個展の空気感」をダンボールに詰めて発送するというコンセプトの「Empty」という作品です。お客様都合での返品・交換は受け付けておりませんので、以下の、注意事項をご確認の上、ご注文お願いします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＜注意事項＞\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※箱に描かれた絵は選べません。どの絵柄が届くかは、届いてからのお楽しみになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※発送の際に、運送会社の配達伝票やシールが付きます。その状態が本作品の完成品となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※再配達や日付指定をはじめとした運送会社が貼るシールが、イラストの上に貼られる場合もあります。その貼られたシールも、作品の一部としてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※上記の写真のように、箱そのものに配達の伝票やシールが付いた状態で、お客様の手元に届きます。伝票には「お客様の名前」「発送先の住所」「電話番号」「商品名」など、通常の発送に必要な内容が記載されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※梱包材などは付けず、箱単体でお送りします。発送時に付いた、汚れや、傷、箱の凹みなども作品の一部というコンセプトです。お客様のもとに届いた本作品は、返品・交換は受け付けません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e※こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e※送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48686032224440,"sku":"","price":10000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08280-2.jpg?v=1729583491"},{"product_id":"angel-pullover-knit","title":"DAIRIKU×TAPPEI  \"Angel” Pullover Knit","description":"\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-template\"\u003e\n\u003cdiv data-enable-history-state=\"true\" data-cart-enable-ajax=\"true\" data-extra-tab-content=\"\" data-show-extra-tab=\"false\" data-image-zoom-type=\"lightbox\" data-section-type=\"product-template\" data-section-id=\"product-template\" id=\"ProductSection\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" itemscope=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product-single__description rte\" itemprop=\"description\"\u003e\n\u003cp\u003eタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』で販売されたDAIRIKU×TAPPEIのコラボレーションアイテム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e* こちらの商品のお届けは11月末〜12月上旬ごろになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e*** 数に限りがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e[size]\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : ONE SIZE \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e着丈　65cm\u003cbr\u003e身幅　74cm\u003cbr\u003e肩幅　70cm\u003cbr\u003e袖丈　50cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003cbr\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 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]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『From:space』を、9月29日（日）から10月27日（日）の会期で開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタトゥーを入れることへの偏見も減り、「タトゥーアーティスト」という職業を耳にすることも増えてきた今日。TAPPEIは、その第一人者としてTV番組や雑誌への出演、NIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどの有名ブランドとのコラボレーションを発表するなど、精力的に活動してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の描く作品は、常に観る人を喜ばせたいと言う想いが込められています。タトゥーアーティストとして人の肌に彫る際も、自身に彫る際も代わりはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去に行われた3度の展示では、タトゥーアーティストとしての側面を強く強調していました。しかし、本個展では、タトゥーアーティストとしてではなく画家として、人の身体ではできない面白みある表現にこだわったのです。アクリルガッシュやスプレーを使用したキャンバス作品など、様々な表現方法で作品を見せていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼は、今回の個展を開催する意味についてこう語ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「僕はタトゥーアーティストとして日々活動しており、毎日タトゥーが入っている人を増やし続けています。全ての人に人生があり、いろんな経験をして、いつの日かタトゥーを入れたことを後悔する人も出てくるかもしれません。そんな時、僕の作品がタトゥーとしての枠を飛び越え、絵や作品にすごい価値がついたのなら、タトゥーを入れた事に対する後悔は消せないとしても、僕にタトゥーを入れてもらってよかったと思ってもらいたい」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな想いで開催する『From:space』は、宇宙でエイリアンたちに向けて開催した展示の巡回展を地球で行うというもの。SFやアニメがルーツのTAPPEIならでは内容でお送りします。一見、ポップな印象に見えるかもしれませんが、その全てにストーリーがあり、わかる人にはわかる深みとギミックが隠されてた作品たちの展示となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上京したての彼は、私たちが経営していたBARで友人や知り合いにタトゥーを彫っていました。それから約10年。今ではタトゥーアーティストとして彼の名前を全国で耳にするようになりました。彼が今、どのような展示をするのか、私たちも楽しみでなりません。本展示が、彼の人生の大切な時間になればと想い開催させて頂きます。ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-recommendations\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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56cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年9月29日（日） - 10月27日（日） ※火休廊\u003cbr\u003e開場時間：14:00 - 20:00（月\/水\/木\/金\/土）   13:00 - 19:00（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[ 過去の個展 ]\u003cbr\u003e2023年6月：“TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：“BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回で4回目の個展です。タイトルは「From:space」。 一度宇宙でエイリアンに向けて展示をして、 ギャラリー月極でもう一度展示をするというふざけたテーマです。 毎日、中目黒にある僕のスタジオで、タトゥーや作品のアイデアを考えているとき、 頭に片隅には、くだらないSF映画が流れていました。 そんな頭の片隅を、こねくり回して、僕なりに押し出した展示です。 この何年かは、ありがたいことに毎日絶えず沢山の人達の肌にタトゥーとして 僕の作品を描かせてもらえるようになりました。 タトゥーもとても楽しい。 けど他の作品を作るのも、やっぱりとても楽しいです。 僕の個展に来てくれたお客さんで、 「実はTAPPEIさんに昔タトゥーを彫ってもらいました」と タトゥーを見せてくれる人達に会うのもとても楽しみです。 個展の会場に予期せず僕の作品が増える感覚は、 他のアーティストさんには無いと思います。 今までやってきた事が繋がる感覚になります。 そしてギャラリー月極のオーナーさんは、 僕が20歳の頃からお世話になっています。 オーナーさんが昔やっていたナカメネオンというバーのカウンターで ほぼ勝手にタトゥーを彫ったこともありました。 その頃では考えられないくらい多くの人に 僕の作品を見てもらえるようになりました。 少しでも立派になった所を見て欲しい気持ちもあります。 色んな気持ちがこもった個展です。 楽しんでいただけると嬉しいです。 よろしくです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEI\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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19:00\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：CDA\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：2F, 120, Achasan-ro, Seongdong-gu, Seoul, Korea. 04783 \/ 서울시 성동구 아차산로 120, 2층. 04783\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/cdagallery.kr\/Gallery\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@cdagallery.kr\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e主催：月極 -TSUKIGIME-\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"ピンク","offer_id":51439977726136,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブラック","offer_id":51439977758904,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/E8D9931D-855A-4D9C-85F3-58DF121845B3.jpg?v=1775983370"},{"product_id":"tappei-tote-bag-so-what-will-you-do","title":"TAPPEI \/ Let’s do some nonsense Tote Bag (So, what will you do?)  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グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"ブラック","offer_id":51439980216504,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/S__46866487_0.jpg?v=1750417272"},{"product_id":"tappei-keychain","title":"TAPPEI \/ Let’s do some nonsense KeyChain","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストTAPPEIが人生哲学をテーマに表現するキャリア初の海外展示『Let’s do some Nonsense』で販売されたアイテム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e現在、月極のオンラインのみで販売中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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Information ]\u003cbr\u003e会期：2025年5月17日（土） – 6月14日（土） ※日・月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：11:00 – 19:00\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：CDA\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：2F, 120, Achasan-ro, Seongdong-gu, Seoul, Korea. 04783 \/ 서울시 성동구 아차산로 120, 2층. 04783\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/cdagallery.kr\/Gallery\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@cdagallery.kr\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e主催：月極 -TSUKIGIME-\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some Nonsense』を、5月17日（土）から6月14日（土）の会期で、韓国・ソウルのギャラリー、CDAにて開催致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてもマルチに活躍しているTAPPEI。UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションも行ってきました。最近ではファッションブランドSEVESKIGが手塚治虫作品『ジャングル大帝』をテーマにした特別コレクションに参加し、TAPPEI流儀に解釈した『ジャングル大帝』を描くなど、新たな表現を精力的に行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーを軸に、アパレルデザインやキャンバス作品を数多く展開し、TAPPEI作品の魅力がますます世間に広まっている中で、今回の『Let’s do some Nonsense』は自身初の海外個展となります。前回、月極で開催した4度目の個展『From:space』では、エイリアンたちに向けて宇宙で開催した展示の巡回展を地球で行うというテーマを設けていました。本展示では、それまでタトゥーアートから派生した作品を中心に描いてきたTAPPEIがペインターとして大型のキャンバス作品を描きました。そこで、人体の上では実現できないキャンバス作品ならではの面白さを体感したTAPPEIが、数多くのキャンバス作品を5度目の展示となる『Let’s do some Nonsense』のために描き下ろします。テーマに掲げたのは自らのルーツにある考え方でした。タイトルの意味について、TAPPEIは次のように語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「今回の個展のタイトルは”Let’s do some Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52304830726328,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/S__46866490_0_d2b7d4da-6090-46f4-a853-b291353cb693.jpg?v=1763620214"},{"product_id":"a-1","title":"TAPPEI \/ Let’s do some nonsense Tote Bag (Let's do some Nonsense) Mint","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e以下の注意事項を必ずご確認・ご了承の上でご注文をお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e*こちらの作品は、支払い完了日から1週間以内に発送を予定してます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e**送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e***海外への発送は承っておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eタテ58cm × ヨコ40cm × 底マチ6cm、持ち手23cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e[color]\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMint \/ Black\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2025年5月17日（土） – 6月14日（土） ※日・月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e開場時間：11:00 – 19:00\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：CDA\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e住所：2F, 120, Achasan-ro, Seongdong-gu, Seoul, Korea. 04783 \/ 서울시 성동구 아차산로 120, 2층. 04783\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：https:\/\/cdagallery.kr\/Gallery\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@cdagallery.kr\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e主催：月極 -TSUKIGIME-\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eHP：http:\/\/tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eTAPPEI \/ タッペイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアーティスト、タトゥーアーティスト, グラフィックデザイナー1993年生まれ、大阪府出身。幼少期より絵と刺青に興味をもち、絵を描き続ける。神戸芸術工科大学アート・クラフト学科を中退し、肌もキャンバスの一部と考えタトゥーアーティストとして活動を開始。2014年からは東京を拠点に、原宿のアパレルセレクトショップスタッフを経て、グラフィックデザイナーとしても活動。その後、中目黒にタトゥースタジオ兼オフィス「TAPPEI ROOM」を設立。2022年にはNIKEやUNDERCOVER、BEAMSなどとのコラボレーションも発表。2023年には初の海外でのタトゥーゲストワークや、カルチャー雑誌『EYESCREAM』での4コマ漫画連載もスタート。キャンバスや自分自身の体、人の肌、誌面、服など、全てを自身の表現の場と捉えて活動を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e[ 過去の個展 ]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2023年6月：”TAPPEI 1st Solo Exhibition” at 渋谷GALLERY X BYPARCO\u003cbr\u003e2023年8月：”NONSENSE COMICS” at LOVUS gallery\u003cbr\u003e2024年1月：”BRAIN” at SkiiMa Gallery 心斎橋PARCO\u003cbr\u003e2024年9月：”TAPPEI 4th Solo Exhibition『Frem:space』” at ギャラリー月極\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIの個展『Let’s do some 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Nonsense”で、直訳すると”ふざけたことをしよう”という意味であり、僕の人生に対する考え方でもあります。他人から見れば、僕の身体にあるタトゥーはふざけたくだらないものに思えるかもしれませんが、自分にとっては意味があるとても大事なものです。でも、そこに堅苦しい意味を求めてタトゥーや作品づくりを始めたわけでもありません。誰かにくだらないと言われることでも、その人にとっての意味があるということが大切であり、自分に正直に行動することで人生が幸せに満ちたものになればいいと考えています。くだらないと思われるのではないか、と他人の目を気にすることなく、自分にとって意味があることをやって幸せを感じてほしいという意味で、このタイトルにしました。韓国は、10年以上前、大阪に住んでいた頃に友人とよく遊びにいっていた場所でもあります。また、もう亡くなってしまいましたが、とてもお世話になっていた先輩の中に韓国の方が1人います。その先輩に展示を見てもらうことができないのはとても残念なのですが、当時はまさか自分が韓国で個展を行えるとは思ってもみなかったことですし、自分にとって意味があることなので、多くの人に作品を観ていただければ幸いです。このような機会がいただけたことに深く感謝しております」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自身とゆかりある韓国・ソウルという街で、自身初の海外個展が開催できることに、TAPPEIは深い意味を感じています。キービジュアルとなった作品のタイトルは”Division”（分裂）です。ここには、絵を描き始めた頃には見向きもされなかった自分の絵が徐々に波及し、ついに韓国でも個展ができるようになった流れを、細胞分裂になぞらえて、希望をもたせた意味として名付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまた、他作品にもTAPPEIのシグネチャーでもある天使のキャラクターが数多く登場します。このキャラクターは描きたいことを導き、形にしてくれる力があると、TAPPEI自身は感じており、自分の想像を超えてくるキャラクターだからこそ、キャンバス作品として残していきたいと考えるようになり、今回の展示に至ります。特に注目すべきは、もっとも大きな作品でもある”Nature”。自然をテーマにしつつも、一切自然を描いていない内容になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタトゥーは人の肌に描くものゆえの責任があるものですが、キャンバスでは自分の好きな表現を無限に追求することができる、という点に、キャンバス作品の面白さを見出しているTAPPEI。人との対話を通してではなく、自分と向き合って描き上げた作品群を体験してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52304838623416,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/S__46866488_0_46308fcc-6d2a-44d9-9f4e-baa4389c77f0.jpg?v=1763621568"},{"product_id":"薄場圭-tappei-graceful-tears","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ Graceful Tears","description":"\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-template\"\u003e\n\u003cdiv data-enable-history-state=\"true\" 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ウスバ・ケイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年生まれ。漫画家。『飛べない鳥達』で第84回小学館新人コミック大賞〈青年部門〉佳作を受賞。「月刊!スピリッツ」2020年3月号に掲載された『君の背に青を想う。』でデビュー。自身の初連載作品となる『スーパースターを唄って。』を「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて好評連載中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@kei_usuba\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIと漫画家の薄場圭の2人によるデュオ・エキシビション『薄場圭 VS TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-recommendations\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420478402744,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2907.jpg?v=1766914208"},{"product_id":"薄場圭-tappei-garbage","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ Garbage","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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ウスバ・ケイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年生まれ。漫画家。『飛べない鳥達』で第84回小学館新人コミック大賞〈青年部門〉佳作を受賞。「月刊!スピリッツ」2020年3月号に掲載された『君の背に青を想う。』でデビュー。自身の初連載作品となる『スーパースターを唄って。』を「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて好評連載中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@kei_usuba\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIと漫画家の薄場圭の2人によるデュオ・エキシビション『薄場圭 VS TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420479942840,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2949.jpg?v=1766915182"},{"product_id":"薄場圭-tappei-secret","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ Secret","description":"\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-template\"\u003e\n\u003cdiv data-enable-history-state=\"true\" data-cart-enable-ajax=\"true\" 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ウスバ・ケイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年生まれ。漫画家。『飛べない鳥達』で第84回小学館新人コミック大賞〈青年部門〉佳作を受賞。「月刊!スピリッツ」2020年3月号に掲載された『君の背に青を想う。』でデビュー。自身の初連載作品となる『スーパースターを唄って。』を「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて好評連載中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@kei_usuba\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIと漫画家の薄場圭の2人によるデュオ・エキシビション『薄場圭 VS TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420484890808,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2930.jpg?v=1766915704"},{"product_id":"薄場圭-tappei-ガキファッション試行","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ ガキファッション試行","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : ガキファッション試行\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : \u003cspan\u003e漫画用原稿用紙、画用紙、インク、水性マーカー、スクリーントーン \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : \u003cspan\u003eH650 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW467 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eD24\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420491411640,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2939.jpg?v=1766916049"},{"product_id":"薄場圭-tappei-1ページ漫画試行","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ 1ページ漫画試行","description":"\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-template\"\u003e\n\u003cdiv data-enable-history-state=\"true\" data-cart-enable-ajax=\"true\" 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class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : 1ページ漫画試行\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : \u003cspan\u003e漫画用原稿用紙、画用紙、インク、水性マーカー、スクリーントーン \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : \u003cspan\u003eH650 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW467 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eD24\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420492558520,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2820.jpg?v=1766916366"},{"product_id":"薄場圭-tappei-time-for-a-party","title":"薄場圭 \u0026 TAPPEI \/ Time for a Party","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" 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2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420493082808,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2983.jpg?v=1766916592"},{"product_id":"薄場圭-tappei-time-alone","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ Time Alone","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : \u003cspan\u003eTime Alone \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : \u003cspan\u003e漫画用原稿用紙、画用紙、インク、水性マーカー、スクリーントーン \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : \u003cspan\u003eH650 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW467 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eD24\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) 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ウスバ・ケイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年生まれ。漫画家。『飛べない鳥達』で第84回小学館新人コミック大賞〈青年部門〉佳作を受賞。「月刊!スピリッツ」2020年3月号に掲載された『君の背に青を想う。』でデビュー。自身の初連載作品となる『スーパースターを唄って。』を「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて好評連載中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@kei_usuba\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIと漫画家の薄場圭の2人によるデュオ・エキシビション『薄場圭 VS TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-recommendations\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420493803704,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2908.jpg?v=1766916919"},{"product_id":"薄場圭-tappei-キャラクターデザイン試行","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ キャラクターデザイン試行","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : キャラクターデザイン試行\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : \u003cspan\u003e漫画用原稿用紙、画用紙、インク、水性マーカー、スクリーントーン \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : \u003cspan\u003eH650 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW467 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eD24\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420494786744,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2988.jpg?v=1766917015"},{"product_id":"薄場圭-tappei-仲直り前試行","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ 仲直り前試行","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : \u003cspan\u003e仲直り前試行 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : \u003cspan\u003e漫画用原稿用紙、画用紙、インク、水性マーカー、スクリーントーン \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : \u003cspan\u003eH650 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW467 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eD24\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) 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2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420495311032,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2985.jpg?v=1766917218"},{"product_id":"薄場圭-tappei-表情試行b","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ 表情試行B","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420529291448,"sku":null,"price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09836.jpg?v=1766922084"},{"product_id":"薄場圭-tappei-dirty-wall-b","title":"薄場圭 \u0026 TAPPEI \/ dirty wall B","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : dirty wall B\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Mixed Media\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H1303 × W1940 × D35\u003cspan class=\"s1\"\u003e（\u003c\/span\u003emm\u003cspan class=\"s1\"\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e薄場圭 × TAPPEI Duo Exhibition『薄場圭 VS 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TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52420533190840,"sku":null,"price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC09836-2.jpg?v=1766922373"},{"product_id":"薄場圭-tappei-brains","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ Brains","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" 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2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : \u003cspan\u003eNO ARTING \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Mixed Media\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : \u003cspan\u003eH1150 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eW850 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e× \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eD660\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e(\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp 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]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIと漫画家の薄場圭の2人によるデュオ・エキシビション『薄場圭 VS TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"shopify-section\" id=\"shopify-section-product-recommendations\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52421330829496,"sku":null,"price":770000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2900.jpg?v=1766996433"},{"product_id":"薄場圭-tappei-future-now-past","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ Future NOW Past","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" 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ウスバ・ケイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年生まれ。漫画家。『飛べない鳥達』で第84回小学館新人コミック大賞〈青年部門〉佳作を受賞。「月刊!スピリッツ」2020年3月号に掲載された『君の背に青を想う。』でデビュー。自身の初連載作品となる『スーパースターを唄って。』を「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて好評連載中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@kei_usuba\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIと漫画家の薄場圭の2人によるデュオ・エキシビション『薄場圭 VS TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52421339873464,"sku":null,"price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2902.jpg?v=1766996571"},{"product_id":"薄場圭-tappei-展示中","title":"薄場圭\u0026TAPPEI \/ 展示中","description":"\u003cdiv id=\"shopify-section-product-template\" class=\"shopify-section\"\u003e\n\u003cdiv itemscope=\"\" itemtype=\"http:\/\/schema.org\/Product\" id=\"ProductSection\" 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003c\/span\u003e海外への発送は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eArtist : \u003cspan\u003e薄場圭 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u0026amp; TAPPEI \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTitle : \u003cspan\u003e展示中 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYear : 2025\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMaterials : Mixed Media\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eSize : H1303 × W1940 × D35\u003cspan class=\"s1\"\u003e（\u003c\/span\u003emm\u003cspan class=\"s1\"\u003e）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Exhibition Information ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e薄場圭 × TAPPEI Duo Exhibition『薄場圭 VS TAPPEI』\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会期：2025年12月14日（日） - 12月28日（日） ※月休廊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e会場：月極（〒152-0001 東京都目黒区中央町1丁目3－2 B1）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eInstagram：@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薄場 圭 \/ ウスバ・ケイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年生まれ。漫画家。『飛べない鳥達』で第84回小学館新人コミック大賞〈青年部門〉佳作を受賞。「月刊!スピリッツ」2020年3月号に掲載された『君の背に青を想う。』でデビュー。自身の初連載作品となる『スーパースターを唄って。』を「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて好評連載中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInstagram：@kei_usuba\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e  [ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、月極ではタトゥーアーティストのTAPPEIと漫画家の薄場圭の2人によるデュオ・エキシビション『薄場圭 VS TAPPEI』を開催します。会期は2025年12月14日(日)から12月28日(日)まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTAPPEIといえば、タトゥーアーティストという枠組みに収まらず、アーティストとしてマルチに活動し、UNDERCOVERやDAIRIKU、NIKEといったファッションブランドとのコラボレーションからテレビへの出演など幅広く活躍しています。一方、薄場圭は1998年、大阪府出身、週刊ビッグコミックスピリッツにて『スーパースターを唄って。』を連載中。ヒップホップをテーマにした作品であることも相まって、ヒップホップ・フェス『THE HOPE 2024』とコラボレーションしたり、カルチャー誌でラッパーと対談するなど次世代の漫画界を担う作家として沸々と話題を集めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとあるイベントで出会った後、薄場圭がTAPPEIのスタジオへと遊びに行ったことをきっかけに親交がスタート。漫画とタトゥー、アウトプットは異なれど、[描く]という意味で共通する表現手法を取っている2人は、徐々に親交を深めていきました。そこから「一緒に展示をしたら面白そう」という発想が生まれ、少しずつ会話を重ねる中で今回の展示に至りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両者ともデュオ・エキシビションという形式は初めての経験だったことから、自由なバイブスを重視してタイトルを決定し、自分たちが楽しめる内容を展示しようと考えて制作を進めていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキービジュアルの1つに描かれているのは「少年が泣くまでの過程」。薄場圭が先に描いたものに対して、TAPPEIがアンサーする形で同様のシチュエーションを描きました。もう1つのビジュアルでは、薄場圭の作品『スーパースターを唄って。』の主人公、大路雪人と、TAPPEIの代表的なモチーフ、天使のキャラクターが手を取り合って歩いている様子が描かれています。ここには、今回の展示のテーマの1つでもある[ストリート]が反映されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e制作はキービジュアルと同様に、一方が描きたい作品を先に描き、それをもう一方が描きなおして1つの作品を構築するという流れで進められました。その内容について、TAPPEIは「普段、圭くんが描かないような作品の方が面白みがあると思って、自分なりの無茶ぶりを彼にしてみました」と語り、薄場圭も同様に「TAPPEIさんのキャラクターは感情が読めないということもあって、描かなそうなモチーフを無茶ぶりしてみました」と話します。言わば、親交の深い2人が互いの作風を理解し合ったうえでの、あえての[無茶ぶり]が、今回の『薄場圭 VS TAPPEI』を楽しむうえでのキーワードだと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの展示について、「普段、自分の作品に対してメッセージ性が強い(?)と言っていただけることが多いので、今回の展示はなるべく“観ていて楽しい!”だけがある内容になったら嬉しいと思います!」と薄場圭。TAPPEIも同じく「楽しんで観てくれた嬉しいです!」と話します。2025年の終わりに、漫画家とタトゥーアーティストによる異色のコラボレーション展示を心から楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"shopify-section-product-recommendations\" class=\"shopify-section\"\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52421341216952,"sku":null,"price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC2898.jpg?v=1766996698"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/collections\/key_visual.jpg?v=1727591071","url":"https:\/\/gallerytsukigime.myshopify.com\/collections\/tappei.oembed?page=4","provider":"Tsukigime","version":"1.0","type":"link"}