{"title":"作品","description":"","products":[{"product_id":"hashiru-ueda-オイノ-インダハウスi","title":"Hashiru Ueda \/ オイノインダハウス(I)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 31cm \/ 縦40 cm MATERIAL : 和紙 \/ 墨 (額装)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559085519032,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/367d571eef84a351a6e0.png?v=1632197472"},{"product_id":"hashiru-ueda-テングインダハウスii","title":"Hashiru Ueda \/ テングインダハウス(II)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival \u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eParis 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e 横 31cm \/ 縦40 cm MATERIAL : 和紙 \/ 墨 (額装)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559101280440,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/d6891c34237794769d97.png?v=1632197652"},{"product_id":"hashiru-ueda-テングオイノ-インダハウス","title":"Hashiru Ueda \/ テングオイノインダハウス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e OKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 31cm \/ 縦40 cm MATERIAL : 和紙 \/ 墨 (額装)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559106064568,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/7e7c6d6c4ee05167456c.png?v=1632197716"},{"product_id":"hasiru-ueda-テングインダハウスi","title":"Hasiru Ueda \/ 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\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 31cm \/ 縦40 cm MATERIAL : 和紙 \/ 墨 (額装)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 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アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival \u003c\/span\u003e\u003cspan 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\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559425061048,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/c86f5cf17557775cd9de.png?v=1632201918"},{"product_id":"hashiru-ueda-岩と木-i","title":"Hashiru Ueda \/ 岩と木 ( I )","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559426928824,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/3ba2e7bc669dba1eb095.png?v=1632201987"},{"product_id":"hashiru-ueda-甲斐駒ヶ岳","title":"Hashiru Ueda \/ 甲斐駒ヶ岳","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e OKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 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とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSIZE】横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559428403384,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/96041b3e7bd27fadb973.png?v=1632202046"},{"product_id":"hashiru-ueda-農鳥岳","title":"Hashiru Ueda \/ 農鳥岳","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559431942328,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/d143d61de722b27d52a4.png?v=1632202204"},{"product_id":"hashiru-ueda-乾徳山","title":"Hashiru Ueda \/ 乾徳山","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559435710648,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/af6b23346079a5e46df3.png?v=1632202269"},{"product_id":"hashiri-ueda-雄山","title":"Hashiri Ueda \/ 雄山","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【Hasiru Ueda EXHIBITION 」展示作品】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e OKYAKU ではこの度、イラストレーター上田走の初となる個展 「シャリバテ」を開催いたします。上田走は 1977 年神奈川県茅ケ崎 に生まれ、現在は横浜を拠点にイラストレーター・アニメーターとしての 活動を続けています。大類道久と 2003 年音楽ユニット「OHRYS BIRD」を結成。その後自作の MV 制作などをきっかけに、2人で アニメーション会社「株式会社アニメトロニカ」を設立。テレビで 「シャキーン「」みんなのうた」E テレ「、うぇぶたま」テレビ東京など数々 のクライアントワークを経験し、今も活躍を続けています。しかし アニメーションのプロフェッショナルな仕事を重ねる一方で、上田は原点である手書きイラストレーションの情熱も絶やすことなく作家として作品発表する運びとなりました。この数年、上田は ファッションブランド“Sasquatchfabrix.”へのイラスト提供を きっかけに、“自然崇拝”や“山岳信仰”への興味を深め、趣味で 登山を繰り返しています。 自然に身を投じる中で“天狗”や“日本狼”など日本の土着風俗 に惹きつけられ、作品のモチーフに選択し始めます。日本の自然現象、 そして風習や思想を、軽やかに偶像化するというこの事象はどこか 上田の得意とするキャラクターデザインとも親和性を感じさせます。 本展示タイトルの「シャリバテ」とは山登り用語で飯が足りずにバテ ること。血糖値が下がって力が入らなくなるハンガーノック現象を 指します。 本展示にあたり「まだ見ぬ高知の山道に思いを馳せながら手を動か した」と上田は語ります。様々なジャンルでクリエイションの 道 を 登り続けてきた上田にとって、その根底となる手書き表現自体 が大事なエネルギー源なのかも知れません。ぜひこの機会に皆様に ご高覧頂けますと幸いです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】「POCKET FILMS FESTIVAL」ポ ン ピ ド ゥ ー セ ン タ ー(フ ラ ン ス)2008、 「NOWJAPAN」LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラ リーあざみ野(横浜)2017、「さよならギャラリー月極展」ギャラリー月極(東京)。その他の イラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、T シャ ツのイラスト提供など。主なアニメーション仕事歴にテレビ東京「うぇぶたま」NHK 総合「星 新一ショートショート」「紙幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキー ン」など。また、Pocket Films Festival Paris 等でのコンペティションでも数多くノミネートや受賞を果たす。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリー月極での併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 22.7cm \/ 縦15.8cm MATERIAL : パネル\/ アクリル絵の具\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559440265400,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/fbc5c16964f0dd3e643d.png?v=1632202402"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-市民ケーン","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - 市民ケーン -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559704244408,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/18d6065f92cf0217df62.jpg?v=1632205116"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-竜馬暗殺","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - 竜馬暗殺 -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e美術には物理と精神の間(はざま)を捉える力が与えられていると語るcobirdは、紙に印刷されたイメージを縦横の短冊状にカッターで切り刻み、接着剤を使わず手作業で織物の組織のように、1本ずつ交互に差込み作品を制作します。縦糸と横糸を時間と空間に置き換え、主にインターネットや雑誌、書籍、動画からサンプリングしたイメージを作家自身が織りあげていくことで、現代社会における美の本質や力強さを追求している作家です。時間や空間を飛び越え、増殖し、本来の意味や意義は薄れ、不条理な状態で遭遇する素材としてのイメージは、cobirdの独自のリサーチと視点によって見つけ出され、丁寧に手を加えることにより、新たな意味が吹き込まれ、作品としての意味を成すのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「人間の精神の核にある要素が表現したい」と語るcobirdの制作に対する試みは、ヒップホップにおける「ビーフ」のように、他者とのコミュニケーションがあってこそ生まれる相対性の中に、普遍的な本質を見出そうとしているようにも見受けられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e個展歴に、「氣配」AIRonomichi 光明寺會館スタジオ(広島) 2017、「時と場合」ギャラリー月極(東京) 2018、「ビーフ」s+arts(東京) 2019、「キネマ」OKYAKU(高知) 2020、「Beat Album」KAKULULU(東京) 2021。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e□賞歴 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2011      　　トーキョーワンダーウォール2011　入選 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2013      　　GEISAI#19　審査員最終選考 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2014      　　第50回 神奈川県美術賞　入選 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2015      　　第10回タグボートアワード　入選\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559765258424,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/f57939daa0d9eb5e8069.jpg?v=1632205563"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-ワーナーブラザーズ","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - ワーナーブラザーズ -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】\u003c\/span\u003ecobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559847375032,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/f22a4ba47ac9c5470865.jpg?v=1632206226"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-パラマウント","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 -パラマウント -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559865102520,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/b3f1e3fc3f2adff4cabc.jpg?v=1632206441"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-シャイニング","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 -シャイニング -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559879454904,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/19f71b5427cf67b2fa07.jpg?v=1632206689"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-タクシードライバー","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - タクシードライバー -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】 cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559880831160,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/c71f0384c54bec88d11d.jpg?v=1632206755"},{"product_id":"fire-a-resize-print","title":"FIRE A","description":"\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【個展『DEST』（2023年5月21日- 6月11日）出品作品\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eSIZE : \u003c\/strong\u003e84.1 x 59.4 cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eMATERIAL:\u003c\/strong\u003e Flatbed offset printing on paper\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eEDITION :\u003c\/strong\u003e 5\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003ePROFILE :\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eGUCCIMAZE\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1989年、神奈川県生まれ。グラフィックデザイナー／アーティスト。主な作品にFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供、Flying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作など。そのほかSEIKOとのコラボアイテム制作やCalvin Klein、UNDERCOVER、Google、SONY、BOILERROOMといった企業への作品提供も行なっている。コーポレートワークではブランドロゴのみならず、エディトリアルデザインやウェブサイトまで手がける。主な展示に、個展『MAZE』（Diesel Art Gallery、2020）、河村康輔、Yoshirottenとのグループ展示『CHAOS LAYER』（Gallery Tsukigime、2021）。2022年にはadidas OriginalsとのコラボレーションスニーカーOzrah by GUCCIMAZEを発表し、全世界で発売した。\u003cbr\u003eInstagram @guccimaze\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cstrong\u003eCOMMENT :\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eメタリックな質感とサイケデリックな色彩が特徴の「Chrome Type」というデザイン的ムーブメントのパイオニアとして、その名を世界に轟かせたGUCCIMAZE®。デジタルだから可能にした独自の立体感や奥行き、そしてグラフィティ感あるタイポグラフィで、国内外の様々なクリエイティブワークを行ってきた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e音楽関係ではFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供やFlying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作、企業案件ではGoogle、SONYへ、アパレル関係ではCalvin Klein、UNDERCOVERへの作品提供、さらに2022年にはadidas Originalsとのコラボスニーカー『Ozrah by GUCCIMAZE®』を製作し世界中で発売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eディーゼルアートギャラリーでの個展から、約3年ぶり2度目の個展である『DEST』は、そんな彼が新たな目的地を探す旅の第一歩。模索しながらも進もうとする姿を視覚化した内容で、彼の新たな未来への挑戦を表現したもの。本作品は、グラフィックデザイナー／アーティスト GUCCIMAZE®のターニングポイントとなる作品。\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42253176209592,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_125556.jpg?v=1781063818"},{"product_id":"fire-aのコピー","title":"FIRE B","description":"\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【個展『DEST』（2023年5月21日- 6月11日）出品作品\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eSIZE : \u003c\/strong\u003e84.1 x 59.4 x cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eMATERIAL:\u003c\/strong\u003e Flatbed offset printing on 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400;\"\u003eメタリックな質感とサイケデリックな色彩が特徴の「Chrome Type」というデザイン的ムーブメントのパイオニアとして、その名を世界に轟かせたGUCCIMAZE®。デジタルだから可能にした独自の立体感や奥行き、そしてグラフィティ感あるタイポグラフィで、国内外の様々なクリエイティブワークを行ってきた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e音楽関係ではFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供やFlying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作、企業案件ではGoogle、SONYへ、アパレル関係ではCalvin Klein、UNDERCOVERへの作品提供、さらに2022年にはadidas Originalsとのコラボスニーカー『Ozrah by GUCCIMAZE®』を製作し世界中で発売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eディーゼルアートギャラリーでの個展から、約3年ぶり2度目の個展である『DEST』は、そんな彼が新たな目的地を探す旅の第一歩。模索しながらも進もうとする姿を視覚化した内容で、彼の新たな未来への挑戦を表現したもの。本作品は、グラフィックデザイナー／アーティスト GUCCIMAZE®のターニングポイントとなる作品。\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42253247217848,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_125628.jpg?v=1781063818"},{"product_id":"pinstripeのコピー","title":"MINI 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003ePROFILE :\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eGUCCIMAZE\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1989年、神奈川県生まれ。グラフィックデザイナー／アーティスト。主な作品にFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供、Flying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作など。そのほかSEIKOとのコラボアイテム制作やCalvin Klein、UNDERCOVER、Google、SONY、BOILERROOMといった企業への作品提供も行なっている。コーポレートワークではブランドロゴのみならず、エディトリアルデザインやウェブサイトまで手がける。主な展示に、個展『MAZE』（Diesel Art Gallery、2020）、河村康輔、Yoshirottenとのグループ展示『CHAOS LAYER』（Gallery Tsukigime、2021）。2022年にはadidas OriginalsとのコラボレーションスニーカーOzrah by GUCCIMAZEを発表し、全世界で発売した。\u003cbr\u003eInstagram @guccimaze\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cstrong\u003eCOMMENT :\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eメタリックな質感とサイケデリックな色彩が特徴の「Chrome Type」というデザイン的ムーブメントのパイオニアとして、その名を世界に轟かせたGUCCIMAZE®。デジタルだから可能にした独自の立体感や奥行き、そしてグラフィティ感あるタイポグラフィで、国内外の様々なクリエイティブワークを行ってきた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e音楽関係ではFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供やFlying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作、企業案件ではGoogle、SONYへ、アパレル関係ではCalvin Klein、UNDERCOVERへの作品提供、さらに2022年にはadidas Originalsとのコラボスニーカー『Ozrah by GUCCIMAZE®』を製作し世界中で発売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eディーゼルアートギャラリーでの個展から、約3年ぶり2度目の個展である『DEST』は、そんな彼が新たな目的地を探す旅の第一歩。模索しながらも進もうとする姿を視覚化した内容で、彼の新たな未来への挑戦を表現したもの。本作品は、グラフィックデザイナー／アーティスト GUCCIMAZE®のターニングポイントとなる作品。\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42253247971512,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_125455.jpg?v=1781063818"},{"product_id":"fire-aのコピー-1","title":"FIRE A　[RESIZE PRINT]","description":"\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【個展『DEST』（2023年5月21日- 6月11日）出品作品のリサイズ版】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eSIZE : \u003c\/strong\u003e59.4 x 42.0cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eMATERIAL:\u003c\/strong\u003e inkjet print on paper　＊額装なし\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003ePROFILE :\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eGUCCIMAZE\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1989年、神奈川県生まれ。グラフィックデザイナー／アーティスト。主な作品にFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供、Flying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作など。そのほかSEIKOとのコラボアイテム制作やCalvin Klein、UNDERCOVER、Google、SONY、BOILERROOMといった企業への作品提供も行なっている。コーポレートワークではブランドロゴのみならず、エディトリアルデザインやウェブサイトまで手がける。主な展示に、個展『MAZE』（Diesel Art Gallery、2020）、河村康輔、Yoshirottenとのグループ展示『CHAOS LAYER』（Gallery Tsukigime、2021）。2022年にはadidas OriginalsとのコラボレーションスニーカーOzrah by GUCCIMAZEを発表し、全世界で発売した。\u003cbr\u003eInstagram @guccimaze\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cstrong\u003eCOMMENT :\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eメタリックな質感とサイケデリックな色彩が特徴の「Chrome Type」というデザイン的ムーブメントのパイオニアとして、その名を世界に轟かせたGUCCIMAZE®。デジタルだから可能にした独自の立体感や奥行き、そしてグラフィティ感あるタイポグラフィで、国内外の様々なクリエイティブワークを行ってきた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e音楽関係ではFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供やFlying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作、企業案件ではGoogle、SONYへ、アパレル関係ではCalvin Klein、UNDERCOVERへの作品提供、さらに2022年にはadidas Originalsとのコラボスニーカー『Ozrah by GUCCIMAZE®』を製作し世界中で発売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eディーゼルアートギャラリーでの個展から、約3年ぶり2度目の個展である『DEST』は、そんな彼が新たな目的地を探す旅の第一歩。模索しながらも進もうとする姿を視覚化した内容で、彼の新たな未来への挑戦を表現したもの。本作品は、グラフィックデザイナー／アーティスト GUCCIMAZE®のターニングポイントとなる作品。\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42258717966520,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_124113.jpg?v=1781063225"},{"product_id":"fire-b-resize-print","title":"FIRE B　[RESIZE PRINT]","description":"\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cstrong\u003e【個展『DEST』（2023年5月21日- 6月11日）出品作品のリサイズ版】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eSIZE : \u003c\/strong\u003e59.4 x 42.0cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan 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Klein、UNDERCOVER、Google、SONY、BOILERROOMといった企業への作品提供も行なっている。コーポレートワークではブランドロゴのみならず、エディトリアルデザインやウェブサイトまで手がける。主な展示に、個展『MAZE』（Diesel Art Gallery、2020）、河村康輔、Yoshirottenとのグループ展示『CHAOS LAYER』（Gallery Tsukigime、2021）。2022年にはadidas OriginalsとのコラボレーションスニーカーOzrah by GUCCIMAZEを発表し、全世界で発売した。\u003cbr\u003eInstagram @guccimaze\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cstrong\u003eCOMMENT :\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eメタリックな質感とサイケデリックな色彩が特徴の「Chrome Type」というデザイン的ムーブメントのパイオニアとして、その名を世界に轟かせたGUCCIMAZE®。デジタルだから可能にした独自の立体感や奥行き、そしてグラフィティ感あるタイポグラフィで、国内外の様々なクリエイティブワークを行ってきた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e音楽関係ではFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供やFlying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作、企業案件ではGoogle、SONYへ、アパレル関係ではCalvin Klein、UNDERCOVERへの作品提供、さらに2022年にはadidas Originalsとのコラボスニーカー『Ozrah by GUCCIMAZE®』を製作し世界中で発売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 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400;\"\u003e\u003cstrong\u003eCOMMENT :\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eメタリックな質感とサイケデリックな色彩が特徴の「Chrome Type」というデザイン的ムーブメントのパイオニアとして、その名を世界に轟かせたGUCCIMAZE®。デジタルだから可能にした独自の立体感や奥行き、そしてグラフィティ感あるタイポグラフィで、国内外の様々なクリエイティブワークを行ってきた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e音楽関係ではFetty Wap、Post Maloneへのグラフィック提供やFlying Lotusのアルバムタイトルロゴ制作、企業案件ではGoogle、SONYへ、アパレル関係ではCalvin Klein、UNDERCOVERへの作品提供、さらに2022年にはadidas Originalsとのコラボスニーカー『Ozrah by GUCCIMAZE®』を製作し世界中で発売。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eディーゼルアートギャラリーでの個展から、約3年ぶり2度目の個展である『DEST』は、そんな彼が新たな目的地を探す旅の第一歩。模索しながらも進もうとする姿を視覚化した内容で、彼の新たな未来への挑戦を表現したもの。本作品は、グラフィックデザイナー／アーティスト GUCCIMAZE®のターニングポイントとなる作品。\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42258742444216,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_124634.jpg?v=1781063226"},{"product_id":"asahina-ntski-映像作品","title":"AsahiNa × NTsKi 映像作品","description":"\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。ビジュアルアーティストのAsahiNaが製作したシンガー NTsKiの映像作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : AsahiNa\u003cbr\u003eYear : 2024\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e* 作品はUSBに入れて発送します。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e**\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48166556336312,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_151922.jpg?v=1777875625"},{"product_id":"asahina","title":"AsahiNa × NTsKi 映像作品（モニター付）","description":"\u003cp\u003e 5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。ビジュアルアーティストのAsahiNaが製作したシンガー NTsKiの映像作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : AsahiNa\u003cbr\u003eYear : 2024\u003cbr\u003eSize：43インチ（モニター）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* 作品はUSBに入れて発送します。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e**\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48167244398776,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_151922.jpg?v=1777875625"},{"product_id":"zecin-時計","title":"ZECIN 時計","description":"\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアニメーションアーティスト、イラストレーター、VJ、漆芸家として活動するZECINの時計。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : ZECIN\u003cbr\u003eYear : 2024\u003cbr\u003eSize : 200×200mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの商品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの商品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48167349911736,"sku":"","price":35000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC02726.jpg?v=1717134747"},{"product_id":"naka-renya-時計","title":"naka renya 時計","description":"\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。グラフィックデザイン \/ キャラクターデザインを中心にDJやVJとしても活動するnaka renyaの時計。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : naka renya\u003cbr\u003eYear : 2024\u003cbr\u003eSize : 200×200mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの商品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの商品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48167394803896,"sku":"","price":35000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_114305.jpg?v=1781059406"},{"product_id":"naka-renya","title":"naka renya × Mega Shinnosuke（モニター付）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。グラフィックデザイン \/ キャラクターデザインを中心にDJやVJとしても活動のnaka renyaが製作したシンガー Mega Shinnosukeの映像作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : naka renya × Mega Shinnosuke\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003cbr\u003eSize：43インチ（モニター）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* 作品はUSBに入れて発送します。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e**\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48167448936632,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_112911.jpg?v=1781058836"},{"product_id":"zecin-age-factory-映像作品-モニター付","title":"ZECIN × Age Factory 映像作品（モニター付）","description":"\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアニメーションアーティスト、イラストレーター、VJ、漆芸家として活動するZECINが製作したバンド『Age Factory』の映像作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : ZECIN × Age Factory\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize：43インチ（モニター）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* 作品はUSBに入れて発送します。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e**\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48167502872760,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC03418_f4064808-0e7c-4c31-90ce-fdadd5ff45f7.jpg?v=1717136561"},{"product_id":"team-rolfes-peterparker69","title":"TEAM ROLFES × Peterparker69","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。\u003cspan\u003eLADY GAGA や BLACKPINK のアートワークなどで世界に名を轟かせ 3D アートシーンの牽引している Sam Rolfes が率いる『TEAM ROLFES』が、若手気鋭アーティストの Peterparker69 のために手掛けた映像作品\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : TEAM ROLFES × Peterparker69\u003cbr\u003eYear : 2024\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* 作品はUSBに入れて発送します。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e**\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48167689126072,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC03380.jpg?v=1717138180"},{"product_id":"team-rolfes-peterparker69-映像作品-モニター付","title":"TEAM ROLFES × Peterparker69 映像作品（モニター付）","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。\u003cspan\u003eLADY GAGA や BLACKPINK のアートワークなどで世界に名を轟かせ 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Title","offer_id":48167711506616,"sku":"","price":165000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC03380_9b10935a-cc7e-4a50-ab97-d7e8356c91f0.jpg?v=1717139410"},{"product_id":"naze-hello","title":"NAZE \/ HELLO","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : HELLO\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eパネル、アクリル、スプレー、ペン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eSize : \u003c\/span\u003eH340 x W240 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eExhibition : \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eNAZE Solo Exhibition『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDate : 2024.06.22-07.21\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;EYESCREAM Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335499821240,"sku":"","price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07114.jpg?v=1719996756"},{"product_id":"naze-mu","title":"NAZE \/ MU","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : MU\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eパネル、ニス、工業用マーカー、オイルペイント\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eSize : \u003c\/span\u003eH600 x W600 x D35mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eExhibition : \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eNAZE Solo Exhibition『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDate : 2024.06.22-07.21\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;EYESCREAM Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335510208696,"sku":"","price":253000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07121.jpg?v=1719997026"},{"product_id":"naze-tomodachi-tachi","title":"NAZE \/ TOMODACHI TACHI","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335512797368,"sku":"","price":253000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07123.jpg?v=1719997199"},{"product_id":"naze-watashi-ha-dare","title":"NAZE \/ WATASHI HA DARE","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eWATASHI HA DARE\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eキャンバスにアクリル絵具、スプレー、ペン\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335518236856,"sku":"","price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_123311.jpg?v=1781062418"},{"product_id":"naze-me-to-meさん","title":"NAZE \/ ME TO MEさん","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eME TO ME\u003cspan class=\"s1\"\u003eさん\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : 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Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335533605048,"sku":"","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07113.jpg?v=1719997526"},{"product_id":"naze-key","title":"NAZE \/ KEY","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335539601592,"sku":"","price":46200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07119.jpg?v=1719997673"},{"product_id":"naze-kioku-no-omoide-to-yume","title":"NAZE \/ KIOKU NO OMOIDE TO YUME","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eKIOKU NO OMOIDE TO YUME\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eキャンバスにアクリル絵具、スプレー、ペン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eSize : \u003c\/span\u003eH605 x W500 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eExhibition : \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eNAZE Solo Exhibition『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDate : 2024.06.22-07.21\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;EYESCREAM Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335545630904,"sku":"","price":176000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_112945.jpg?v=1781058837"},{"product_id":"naze-no-neme","title":"NAZE \/ NO NEME","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335550251192,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_113014.jpg?v=1781058837"},{"product_id":"naze-kioku-to-kiroku","title":"NAZE \/ KIOKU TO KIROKU","description":"\u003cp 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Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335553790136,"sku":"","price":253000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07130.jpg?v=1719998052"},{"product_id":"naze-無人島","title":"NAZE \/ 無人島","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003e無人島\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003e紙にアクリル絵具、ペン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eSize : \u003c\/span\u003eH297 x W210 mm (額 H378 x W287 mm)\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eExhibition : \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eNAZE Solo Exhibition『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDate : 2024.06.22-07.21\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;EYESCREAM Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335558082744,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_122821.jpg?v=1781062196"},{"product_id":"naze-face","title":"NAZE \/ FACE","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335562735800,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_122834.jpg?v=1781062196"},{"product_id":"naze-silent-man","title":"NAZE \/ Silent man","description":"\u003cp 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Pencil.\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eSize : \u003c\/span\u003eW210 x H297\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eExhibition : \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eNAZE Solo Exhibition『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDate : 2024.06.22-07.21\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;EYESCREAM Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335575580856,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_122844.jpg?v=1781062196"},{"product_id":"naze-me-to-meさん-1","title":"NAZE \/ ME TO MEさん","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eME TO ME\u003cspan class=\"s1\"\u003eさん\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003e紙、ペン、アクリル、スプレー、額\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eSize : \u003c\/span\u003eW242 x H268\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eExhibition : \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eNAZE Solo Exhibition『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDate : 2024.06.22-07.21\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;EYESCREAM Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact 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