{"title":"作品 S (梱包後80サイズ以下)","description":"","products":[{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-市民ケーン","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - 市民ケーン -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559704244408,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/18d6065f92cf0217df62.jpg?v=1632205116"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-竜馬暗殺","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - 竜馬暗殺 -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559728918712,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/f70494e02cd408c54222.jpg?v=1632205285"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-ブルース-ブラザーズ","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - ブルース・ブラザーズ -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCOMMENT : 本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559754870968,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/71c4ee71a9e9d6eaf871.jpg?v=1632205487"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-ゴールデンハーベスト","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - ゴールデンハーベスト -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e 【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e美術には物理と精神の間(はざま)を捉える力が与えられていると語るcobirdは、紙に印刷されたイメージを縦横の短冊状にカッターで切り刻み、接着剤を使わず手作業で織物の組織のように、1本ずつ交互に差込み作品を制作します。縦糸と横糸を時間と空間に置き換え、主にインターネットや雑誌、書籍、動画からサンプリングしたイメージを作家自身が織りあげていくことで、現代社会における美の本質や力強さを追求している作家です。時間や空間を飛び越え、増殖し、本来の意味や意義は薄れ、不条理な状態で遭遇する素材としてのイメージは、cobirdの独自のリサーチと視点によって見つけ出され、丁寧に手を加えることにより、新たな意味が吹き込まれ、作品としての意味を成すのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「人間の精神の核にある要素が表現したい」と語るcobirdの制作に対する試みは、ヒップホップにおける「ビーフ」のように、他者とのコミュニケーションがあってこそ生まれる相対性の中に、普遍的な本質を見出そうとしているようにも見受けられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e個展歴に、「氣配」AIRonomichi 光明寺會館スタジオ(広島) 2017、「時と場合」ギャラリー月極(東京) 2018、「ビーフ」s+arts(東京) 2019、「キネマ」OKYAKU(高知) 2020、「Beat Album」KAKULULU(東京) 2021。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e□賞歴 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2011      　　トーキョーワンダーウォール2011　入選 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2013      　　GEISAI#19　審査員最終選考 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2014      　　第50回 神奈川県美術賞　入選 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8\"\u003e\u003cspan\u003e2015      　　第10回タグボートアワード　入選\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559765258424,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/f57939daa0d9eb5e8069.jpg?v=1632205563"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-ワーナーブラザーズ","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - ワーナーブラザーズ -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】\u003c\/span\u003ecobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559847375032,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/f22a4ba47ac9c5470865.jpg?v=1632206226"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-パラマウント","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 -パラマウント -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】 横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559865102520,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/b3f1e3fc3f2adff4cabc.jpg?v=1632206441"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-シャイニング","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 -シャイニング -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559879454904,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/19f71b5427cf67b2fa07.jpg?v=1632206689"},{"product_id":"cobird-サブスクリプションの亡霊-タクシードライバー","title":"cobird \/ サブスクリプションの亡霊 - タクシードライバー -","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【cobird EXHIBITION 「キネマ」展示作品】 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eOKYAKUにて2020年7月に行われた、現代美術家 cobird \/ コバードの個展「キネマ」にて展示された作品になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作品はサイアノタイプという古典的なプリント技法を使用して制作されています。サイアノタイプは水溶性の薬品を塗った紙（画用紙など一般的な紙）に写し取りたい像のフィルムや印刷物を重ねます。さらに一定時間紫外線に当てることでその薬品が青く化学反応を起こす法則をもとに光を通すところと通さない箇所の差で潜像する古い写真技法です。この作品は通常使用するフィルムではなくスマートフォンの画面に直接印画紙を置き２４時間ほどスマートフォン画面からの光で露光し製作されています。サブスクリプションサービスで映し出された映画を一時停止しイメージを紙に写し撮ることで質量の解りづらいデータというモノに質感、質量をほどこすことをコンセプトにした作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【PROFILE】 cobird \/ コバード 1977年神奈川県生まれ。2000年玉川大学デザイン科卒業。卒業後、約10年アパレルメーカーなどでデザイナーとして勤務。その後、現代美術家 ”cobird \/ コバード”として活躍を始め現在、山梨県にてアーティストレジデンス 「SAIKONEON」の運営・管理にも携わる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【SIZE】横 7.5cm \/ 縦 20cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40559880831160,"sku":"","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/products\/c71f0384c54bec88d11d.jpg?v=1632206755"},{"product_id":"asahina-ntski-映像作品","title":"AsahiNa × NTsKi 映像作品","description":"\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。ビジュアルアーティストのAsahiNaが製作したシンガー NTsKiの映像作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : AsahiNa\u003cbr\u003eYear : 2024\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e* 作品はUSBに入れて発送します。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e**\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48166556336312,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260504_151922.jpg?v=1777875625"},{"product_id":"naka-renya-時計","title":"naka renya 時計","description":"\u003cp\u003e5月24日(金)から6月9日(日)までの期間で開催のクリエイティブプロジェクト『TREATMENT（トリートメント）』のアート展のグッズ。グラフィックデザイン \/ キャラクターデザインを中心にDJやVJとしても活動するnaka renyaの時計。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : naka renya\u003cbr\u003eYear : 2024\u003cbr\u003eSize : 200×200mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e* こちらの商品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの商品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eExhibition : TREATMENT Art Exhibition\u003cbr\u003eDate : 2024.05.24-06.09\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e\u003c!----\u003e","brand":"Gallery Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48167394803896,"sku":"","price":35000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_114305.jpg?v=1781059406"},{"product_id":"naze-watashi-ha-dare","title":"NAZE \/ WATASHI HA DARE","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 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Disparity（隔たりの風景）』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eDate : 2024.06.22-07.21\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026gt;\u0026gt;\u0026gt;EYESCREAM Interview：https:\/\/eyescream.jp\/art\/145321\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335518236856,"sku":"","price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_123311.jpg?v=1781062418"},{"product_id":"naze-me-to-meさん","title":"NAZE \/ ME TO MEさん","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eME TO ME\u003cspan class=\"s1\"\u003eさん\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : 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Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335533605048,"sku":"","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07113.jpg?v=1719997526"},{"product_id":"naze-no-neme","title":"NAZE \/ NO NEME","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : NO NEME\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003e紙、額、スプレー、アクリル\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335550251192,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_113014.jpg?v=1781058837"},{"product_id":"naze-無人島","title":"NAZE \/ 無人島","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335558082744,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_122821.jpg?v=1781062196"},{"product_id":"naze-face","title":"NAZE \/ FACE","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335562735800,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_122834.jpg?v=1781062196"},{"product_id":"naze-silent-man","title":"NAZE \/ Silent man","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eSilent man\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eCollage Paper. 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]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNAZE \/ ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335575580856,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_122844.jpg?v=1781062196"},{"product_id":"naze-me-to-meさん-1","title":"NAZE \/ ME TO MEさん","description":"\u003cp 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Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335578726584,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07134.jpg?v=1719998747"},{"product_id":"naze-シンク","title":"NAZE \/ シンク","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eシンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003e紙、スプレー、アクリル、ペン、額\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan 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年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335590097080,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_113027.jpg?v=1781058835"},{"product_id":"naze-watashitachi","title":"NAZE \/ WATASHITACHI","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eWATASHITACHI\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335595929784,"sku":"","price":99000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_122854.jpg?v=1781062196"},{"product_id":"naze-naze","title":"NAZE \/ NAZE?","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan 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Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335599206584,"sku":"","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07150.jpg?v=1719999255"},{"product_id":"naze-friend","title":"NAZE \/ Friend","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eFriend\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003e紙、アクリル絵具、ペン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan 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ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335601172664,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_113046.jpg?v=1781058834"},{"product_id":"naze-neko","title":"NAZE \/ NEKO","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e[size]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eNEKO\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eパネル、スプレー、アクリル、ペン\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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ナゼ\u003cbr\u003e1989 年生まれ。触覚的な筆致で描かれるドローイング、スプレーやコラージュを用いたペインティングや壁画、廃棄物を使ったオブジェなど、様々な表現を往復しながら作品を創り続けている。『contact Gonzo』としても活動中。@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335605989560,"sku":"","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/Photoroom_20260610_113918.jpg?v=1781059185"},{"product_id":"naze-cutoちゃん","title":"NAZE \/ CUTOちゃん","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6月22日～7月21日で月極にて開催された現代アーティスト NAZEの個展『Scenes of Disparity（隔たりの風景）』で展示中の作品。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e* こちらの作品は、ご購入から1ヶ月以内に発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、ギャラリーOKYAKUでの併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eArtist : NAZE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eTitle : \u003c\/span\u003eCUTOちゃん\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eYear : 2024\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eMaterials : \u003c\/span\u003eパネル、アクリル、ペン\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eSize : \u003c\/span\u003eW230 x H158 x D30\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp 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]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15才の頃、彼の下校のルートは田んぼのあぜ道でした。ある日の帰り道、そこから見える小屋に、一夜にして描かれたグラフィティが描かれていたことがありました。それを見て受けた衝撃をキッカケに、グラフィティを描きはじめたNAZE。以来、そのルーツとなるグラフィティカルチャーを根源に、ドローイングやスプレー、コラージュなど様々な手法を用いたペインティングや壁画、さらに廃棄物や自然物を使用したオブジェなど、ひとつの手法·方法に縛られることなく、様々な表現を発信し続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼が作品を作る上で大切にしていることは、\"自分の心としっかりとリンクできているのか\"。自身が感じた怒りや悲しみ、嬉しさなど、言葉にできない気持ちとリンクしているのかを確かめながら作品を作っているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな彼が今回の個展で力を入れているのは作品数。大量の作品たちを、壁が見えなくなるぐらいに並べ展示するのです。個展を続けてきた今、振り返るとたくさんの作品を並べることそのものが大切だということに気が付いたのです。初心に戻り、描きたくて描いた平面の作品、作りたくて作った立体の作品、気持ちそのものに向き合った作品の全てが壁を埋め尽くすのです。その壮観な光景を、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。きっと観た人の心に焼きつく忘れられない展示となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[Artist Comment]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の展示では、壁が見えないぐらいにNAZE作品を展示しようと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近、自分自身を見失い、考え込む時間が増えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年作品をガーーーっと並べて空間を埋める展示をしていたのですが、あれは自分にとって大切な行為だった事に気が付きました。様々な方法で作られた作品を1度に眺めた時、そこに大事なものが垣間見えます。いつか忘れていたものは、この先の今を尊く生きていくうえで必要なんだけど、ついつい忘れてしまう。なので記憶に強く焼き付ける行為が必要で、それが僕にとっての作品を大量に並べる理由でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゆえにステートメントやら伝えたいことやらは、ここでは特にないんだけど。作品一つ一つに込めたものは違うので、とりあえず見に来てほしいと思います。気になる作品については何でも聞いてください。一緒に話しましょう！今回は今まで一緒に何かを作った人達との共作も並んだりします。怖いものから可愛いものまで何でもありの混沌とした隔たりだらけの風景を作り出して待ってます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48335608611000,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC07151.jpg?v=1719999540"},{"product_id":"freddy-carrasco-2","title":"Freddy Carrasco \/ mm...","description":"\u003cp\u003eカナダ・トロント出身のドミニカ系アーティストであるフレディ・カラスコの世界初の個展『WHEN ARE YOU COMING HOME』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eWorks exhibited at the world's first solo exhibition \"WHEN ARE YOU COMING HOME\" by Freddy Carrasco, a Dominican artist from Toronto, Canada.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e* こちらの作品は、会期終了後の9月15日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*This work will be shipped within one month from September 15th after the exhibition ends.\u003cbr\u003e** This work is also on sale at Gallery TSUKIGIME at the exhibition venue, so we may cancel your purchase.\u003cbr\u003e*** Shipping charges will be paid on delivery.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : Freddy Carrasco\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : mm...\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : \u003cspan class=\"s1\"\u003eH240 × W240 × D22（mm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003eTitle：Freddy Carrasco Solo Exhibition 『WHEN ARE YOU COMING HOME』\u003cbr\u003eDate : 2024.08.31-09.15\u003cbr\u003ePlace:Tsukigime（〒152-0001 B1, 1-3-2 Chuo Meguro, Tokyo.）\u003cbr\u003eHP:http:\/\/tsukigime.space\u003cbr\u003eInstagram:@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eFreddy Carrasco \/ フレディ・カラスコ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカナダ・トロント出身のドミニカ系で、東京を拠点に活動するビジュアルアーティスト、作家、ミュージシャン。アニメーション業界で言語表現を学んだ後に発表した複数の受賞歴もあるグラフィックノーベル「GLEEM」は、Freddyが日本の田舎のキャベツ農場で働きながら1年を費やし原作・原画した。「GLEEM」発表後にはオルタナティブで独自の形での表現を追求。Freddyの取り組みはコミック、イラスト、絵画、写真、彫刻や音楽など多分野な要素が含まれ、表現の中でアイデンティティや精神の親密さの深部まで踏み込む。ドミニカの田舎で生まれ、トロントで育ち、東京で活動をバックボーンに、文化を正しく理解し交差的に作品へ反映する。日本文化とアメリカ文化から受けるインスピレーションと、アフロ・ラティーノ(Afro-Latino)としてのFreddyの経験、奮闘や功績が彼の創り出すもの全てと共鳴している。自分自身への理解の深さや発見がFreddyの芸術を形成する。Freddyの芸術のコア部分には作品が持つ「変革する力」への期待が込められていて、痛みや奮闘をさらけ出すことで、この多様社会の中で人々の間に共感とつながりを作り出している。脆さを正直に表現することにより、人々を分ける溝を埋め、反省や理解のきっかけを与える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAfter developing a visual language in the Animation industry, Freddy spent a year writing and illustrating the award winning graphic novel, GLEEM, while working on a cabbage farm in rural Japan. Since its release, he continues to explore alternative forms of creative expression. His multidisciplinary practice encompasses comics, illustration, painting, sculpture, set design and music, each medium serving as a unique conduit for artistic expression. With a profound exploration of identity, spirituality, and intimacy, Freddy Carrasco delves into the depths of the human experience.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRooted in a personal history of being born in rural Dominican Republic, raised in Toronto and now living in Tokyo, Freddy Carrasco infuses his work with an acute understanding of cultural intersections. The struggles and triumphs of his experiences as an afro-latino, influenced by both Japanese and American cultures, resonate throughout his creations. This narrative of self-discovery and resilience forms the backbone of his artistic philosophy.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt the core of Freddy Carrasco's practice lies a belief in the transformative power of art. By exposing shared pain and struggle, he aims to foster empathy and connection among diverse audiences. Guided by principles of honesty and vulnerability, his work seeks to bridge the gaps that divide us, inviting viewers to embark on a journey of self-reflection and collective understanding.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e[過去の主なコラボレーション]\u003cbr\u003eミュージシャン：Kanye West (2023)、Balming Tiger（2022）、Ecco2k（2022-current）、Gliiico（2021-current）\u003cbr\u003eブランド：Nike（2019, 2022）、Jordan（2022）、Fragment x Maserati（2021）、Spotify（2021）、032c（2021）、Armani\u003cbr\u003e（2020）、Carhartt（2019）\u003cbr\u003eアニメーション：Pixar（2022）、Cartoon Network（2017-2019）@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMusicians:Kanye West (2023)、Balming Tiger(2022)、Ecco2k(2022-current)、Gliiico( 2021-current)\u003cbr\u003eBrands:Nike(2019, 2022)、Jordan(2022)、Fragment x Maserati(2021)、Spotify(2021)、032c( 2021)、Armani(2020)、Carhartt(2019)\u003cbr\u003eAnimation:Pixar(2022)、Cartoon Network(2017-2019)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、ギャラリー月極ではカナダ・トロント出身のドミニカ系アーティストであるフレディ・カラスコの世界初の個展『WHEN ARE YOU COMING HOME』を、8月31日（土）から9月15日（日）の会期で開催致します。 現在、東京が拠点の彼の活動はグローバルであり、その表現方法もマンガ、イラスト、写真、彫刻、音楽、絵画など多岐に渡る。そんな彼を語る上で欠かせないのが、数々の賞を受賞したことで注目を集めたグラフィック・ノベル『GLEEM』。そこに描かれた彼のドミニカ生まれトロント育ちというルーツと、アフロ・ラティーノとしてのアイデンティティから生まれたアフロ・フューチャリズム的思想、そして東京での生活と経験から得たサイバーパンクな雰囲気が融合した世界観は、多くの企業やクリエイターに評価され、様々なコラボレーションを実現してきました。 アニメーション業界でいえばPixarやCartoon Network、ファッションシーンでいえばNIKEやFragment。最も記憶に新しいものでいえば2023年に行われたカニエ・ウエストとのコラボレーション。そのどれもが「COOL」と称賛を得てきたのです。 しかし、それらのコラボレーション以降、彼はひとつの欲求に駆られました。ただ「COOL」と称され消費されるための絵を描くのではなく、人間性に寄り添い、そこから生まれたアイディアを、自分自身のフィルターを通してアートとして表現したくなったのです。 その考えをもとに、絵を描きはじめて約2年が経ちました。大きな仕事をしなくなった今、家族や友人たちは彼にこう問い掛けるようになったのです。「WHEN ARE YOU COMING HOME（いつ帰ってくるの?）」。 本個展は彼にとっての本当の「HOME」を探すことが目的であり、それらのへの回答を描いたもの。誰のためでもない。自分自身に問いただすように描いていたもの。正解かはどうかわからない。しかし、彼は、どんな些細なことでも全てが因果的に繋がっていると信じて絵を描いているのです。 フレディ・カラスコの初の個展『WHEN ARE YOU COMING HOME』を経て、彼が導き出す「HOME」とはなんなのか。今までの表現を捨て去り、新たに歩きはじめたフレディ・カラスコの作品たちを、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTsukigime is pleased to announce \"WHEN ARE YOU COMING HOME,\" the debut solo exhibition by Freddy Carrasco, a Dominican artist from Toronto, Canada, on view from Saturday, August 31 through Sunday, September 15, 2024.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCurrently based in Tokyo, his activities are global in scope and include a wide range of expression in manga, illustration, set design, sculpture, music, and painting. One of his most pivotal works is the award-winning graphic novel \"GLEEM,\" which has gained him a great deal of notoriety and praise among literary fans and critics, being compared to legendary authors like Moebius and Frank Miller in a review by The New York Times. His worldview is a fusion of his Dominican roots, Afro-Futurist ideas born from his upbringing in Toronto, and the cyberpunk atmosphere gained from his life in Tokyo. This unique perspective has been revered by many brands and creators, leading to a variety of collaborations. In the animation industry, Freddy has worked with esteemed studios such as Pixar and Cartoon Network, in fashion, NIKE and Fragment and most recently working as a creative consultant to Kanye West, all of these projects being praised as \"COOL\".\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDespite these high profile collaborations, Freddy has spent the past several years being driven by a desire to reject this commercial concept of ‘cool’ and focus solely on expressing universal truths of humanity, family and culture.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAfter living abroad for over half a decade, his family and friends ask, \"When are you coming home?”\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt this stage in his life the concept of home, much like time itself, is intangible. These works are a peek into the mind of a spiritual and historical archivist at a pivotal moment in both his life and career, reflecting on the past, present and future and the emotional threads that connect us through culture and community.\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48515825500344,"sku":"","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/fred_online-10.png?v=1725615504"},{"product_id":"freddy-carrasco-6","title":"Freddy Carrasco \/ Why did you do that ?","description":"\u003cp\u003eカナダ・トロント出身のドミニカ系アーティストであるフレディ・カラスコの世界初の個展『WHEN ARE YOU COMING HOME』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eWorks exhibited at the world's first solo exhibition \"WHEN ARE YOU COMING HOME\" by Freddy Carrasco, a Dominican artist from Toronto, Canada.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e* こちらの作品は、会期終了後の9月15日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*This work will be shipped within one month from September 15th after the exhibition ends.\u003cbr\u003e** This work is also on sale at Gallery TSUKIGIME at the exhibition venue, so we may cancel your purchase.\u003cbr\u003e*** Shipping charges will be paid on delivery.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : Freddy Carrasco\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : Why did you do that ?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : \u003cspan class=\"s1\"\u003eH236 × W175 × D20（mm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003eTitle：Freddy Carrasco Solo Exhibition 『WHEN ARE YOU COMING HOME』\u003cbr\u003eDate : 2024.08.31-09.15\u003cbr\u003ePlace:Tsukigime（〒152-0001 B1, 1-3-2 Chuo Meguro, Tokyo.）\u003cbr\u003eHP:http:\/\/tsukigime.space\u003cbr\u003eInstagram:@tsukigime.space\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003eFreddy Carrasco \/ フレディ・カラスコ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカナダ・トロント出身のドミニカ系で、東京を拠点に活動するビジュアルアーティスト、作家、ミュージシャン。アニメーション業界で言語表現を学んだ後に発表した複数の受賞歴もあるグラフィックノーベル「GLEEM」は、Freddyが日本の田舎のキャベツ農場で働きながら1年を費やし原作・原画した。「GLEEM」発表後にはオルタナティブで独自の形での表現を追求。Freddyの取り組みはコミック、イラスト、絵画、写真、彫刻や音楽など多分野な要素が含まれ、表現の中でアイデンティティや精神の親密さの深部まで踏み込む。ドミニカの田舎で生まれ、トロントで育ち、東京で活動をバックボーンに、文化を正しく理解し交差的に作品へ反映する。日本文化とアメリカ文化から受けるインスピレーションと、アフロ・ラティーノ(Afro-Latino)としてのFreddyの経験、奮闘や功績が彼の創り出すもの全てと共鳴している。自分自身への理解の深さや発見がFreddyの芸術を形成する。Freddyの芸術のコア部分には作品が持つ「変革する力」への期待が込められていて、痛みや奮闘をさらけ出すことで、この多様社会の中で人々の間に共感とつながりを作り出している。脆さを正直に表現することにより、人々を分ける溝を埋め、反省や理解のきっかけを与える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAfter developing a visual language in the Animation industry, Freddy spent a year writing and illustrating the award winning graphic novel, GLEEM, while working on a cabbage farm in rural Japan. Since its release, he continues to explore alternative forms of creative expression. His multidisciplinary practice encompasses comics, illustration, painting, sculpture, set design and music, each medium serving as a unique conduit for artistic expression. With a profound exploration of identity, spirituality, and intimacy, Freddy Carrasco delves into the depths of the human experience.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRooted in a personal history of being born in rural Dominican Republic, raised in Toronto and now living in Tokyo, Freddy Carrasco infuses his work with an acute understanding of cultural intersections. The struggles and triumphs of his experiences as an afro-latino, influenced by both Japanese and American cultures, resonate throughout his creations. This narrative of self-discovery and resilience forms the backbone of his artistic philosophy.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt the core of Freddy Carrasco's practice lies a belief in the transformative power of art. By exposing shared pain and struggle, he aims to foster empathy and connection among diverse audiences. Guided by principles of honesty and vulnerability, his work seeks to bridge the gaps that divide us, inviting viewers to embark on a journey of self-reflection and collective understanding. \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[過去の主なコラボレーション]\u003cbr\u003eミュージシャン：Kanye West (2023)、Balming Tiger（2022）、Ecco2k（2022-current）、Gliiico（2021-current）\u003cbr\u003eブランド：Nike（2019, 2022）、Jordan（2022）、Fragment x Maserati（2021）、Spotify（2021）、032c（2021）、Armani\u003cbr\u003e（2020）、Carhartt（2019）\u003cbr\u003eアニメーション：Pixar（2022）、Cartoon Network（2017-2019）@naze.989\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMusicians:Kanye West (2023)、Balming Tiger(2022)、Ecco2k(2022-current)、Gliiico( 2021-current)\u003cbr\u003eBrands:Nike(2019, 2022)、Jordan(2022)、Fragment x Maserati(2021)、Spotify(2021)、032c( 2021)、Armani(2020)、Carhartt(2019)\u003cbr\u003eAnimation:Pixar(2022)、Cartoon Network(2017-2019)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、ギャラリー月極ではカナダ・トロント出身のドミニカ系アーティストであるフレディ・カラスコの世界初の個展『WHEN ARE YOU COMING HOME』を、8月31日（土）から9月15日（日）の会期で開催致します。 現在、東京が拠点の彼の活動はグローバルであり、その表現方法もマンガ、イラスト、写真、彫刻、音楽、絵画など多岐に渡る。そんな彼を語る上で欠かせないのが、数々の賞を受賞したことで注目を集めたグラフィック・ノベル『GLEEM』。そこに描かれた彼のドミニカ生まれトロント育ちというルーツと、アフロ・ラティーノとしてのアイデンティティから生まれたアフロ・フューチャリズム的思想、そして東京での生活と経験から得たサイバーパンクな雰囲気が融合した世界観は、多くの企業やクリエイターに評価され、様々なコラボレーションを実現してきました。 アニメーション業界でいえばPixarやCartoon Network、ファッションシーンでいえばNIKEやFragment。最も記憶に新しいものでいえば2023年に行われたカニエ・ウエストとのコラボレーション。そのどれもが「COOL」と称賛を得てきたのです。 しかし、それらのコラボレーション以降、彼はひとつの欲求に駆られました。ただ「COOL」と称され消費されるための絵を描くのではなく、人間性に寄り添い、そこから生まれたアイディアを、自分自身のフィルターを通してアートとして表現したくなったのです。 その考えをもとに、絵を描きはじめて約2年が経ちました。大きな仕事をしなくなった今、家族や友人たちは彼にこう問い掛けるようになったのです。「WHEN ARE YOU COMING HOME（いつ帰ってくるの?）」。 本個展は彼にとっての本当の「HOME」を探すことが目的であり、それらのへの回答を描いたもの。誰のためでもない。自分自身に問いただすように描いていたもの。正解かはどうかわからない。しかし、彼は、どんな些細なことでも全てが因果的に繋がっていると信じて絵を描いているのです。 フレディ・カラスコの初の個展『WHEN ARE YOU COMING HOME』を経て、彼が導き出す「HOME」とはなんなのか。今までの表現を捨て去り、新たに歩きはじめたフレディ・カラスコの作品たちを、ぜひ皆様にご高覧頂けますと幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTsukigime is pleased to announce \"WHEN ARE YOU COMING HOME,\" the debut solo exhibition by Freddy Carrasco, a Dominican artist from Toronto, Canada, on view from Saturday, August 31 through Sunday, September 15, 2024.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCurrently based in Tokyo, his activities are global in scope and include a wide range of expression in manga, illustration, set design, sculpture, music, and painting. One of his most pivotal works is the award-winning graphic novel \"GLEEM,\" which has gained him a great deal of notoriety and praise among literary fans and critics, being compared to legendary authors like Moebius and Frank Miller in a review by The New York Times. His worldview is a fusion of his Dominican roots, Afro-Futurist ideas born from his upbringing in Toronto, and the cyberpunk atmosphere gained from his life in Tokyo. This unique perspective has been revered by many brands and creators, leading to a variety of collaborations. In the animation industry, Freddy has worked with esteemed studios such as Pixar and Cartoon Network, in fashion, NIKE and Fragment and most recently working as a creative consultant to Kanye West, all of these projects being praised as \"COOL\".\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDespite these high profile collaborations, Freddy has spent the past several years being driven by a desire to reject this commercial concept of ‘cool’ and focus solely on expressing universal truths of humanity, family and culture.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAfter living abroad for over half a decade, his family and friends ask, \"When are you coming home?”\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt this stage in his life the concept of home, much like time itself, is intangible. These works are a peek into the mind of a spiritual and historical archivist at a pivotal moment in both his life and career, reflecting on the past, present and future and the emotional threads that connect us through culture and community.\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48515835101368,"sku":"","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/fred_online-08.png?v=1725615444"},{"product_id":"上田","title":"上田走 \/ ヤマヒグマ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : ヤマヒグマ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H110 × W240 × D200（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日） 休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて [ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605072818360,"sku":"","price":99000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08136_743c79db-7e02-4b98-9df4-a3b43540ec41.jpg?v=1727893376"},{"product_id":"上田走-テングヒグマ","title":"上田走 \/ テングヒグマ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : テングヒグマ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H100 × W100 × D160（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605221060792,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08172.jpg?v=1727893574"},{"product_id":"上田走-コマオイノ-右","title":"上田走 \/ コマオイノ 右","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : コマオイノ 右\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H90 × W80 × D120（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605234823352,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08181.jpg?v=1727893872"},{"product_id":"上田走-コマオイノ左","title":"上田走 \/ コマオイノ左","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : コマオイノ左\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H90 × W100 × D120（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605243113656,"sku":"","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08186.jpg?v=1727894085"},{"product_id":"上田走-のびるヒグマ","title":"上田走 \/ のびるヒグマ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : のびるヒグマ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H190 × W130 × D200（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料 会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605255303352,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08166.jpg?v=1727894320"},{"product_id":"上田走-マグレジャケ","title":"上田走 \/ マグレジャケ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : マグレジャケ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H110 × W120 × D230（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605265592504,"sku":"","price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08153.jpg?v=1727894651"},{"product_id":"上田走-ヒグマ胸像","title":"上田走 \/ ヒグマ胸像","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : ヒグマ胸像\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H140 × W130 × D200（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605276995768,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08149.jpg?v=1727894932"},{"product_id":"上田走-クマ踊る","title":"上田走 \/ クマ踊る","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : クマ踊る\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H110 × W150 × D200（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605298393272,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08156.jpg?v=1727895355"},{"product_id":"上田走-偶","title":"上田走 \/ 偶","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 偶\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H170 × W130 × D280（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : 紙、和紙、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48605308682424,"sku":"","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08145.jpg?v=1727895521"},{"product_id":"上田走-トラックへ向かっていくオイノ","title":"上田走 \/ トラックへ向かっていくオイノ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : トラックへ向かっていくオイノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e入場：無料\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606706401464,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08245.jpg?v=1727913403"},{"product_id":"上田走-赤いヒグマ","title":"上田走 \/ 赤いヒグマ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 赤いヒグマ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606716199096,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08250.jpg?v=1727913707"},{"product_id":"上田走-ナイゾウ2つ","title":"上田走 \/ ナイゾウ2つ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : ナイゾウ2つ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606758174904,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08241.jpg?v=1727914387"},{"product_id":"上田走-二本の赤い線とナイゾウ","title":"上田走 \/ 二本の赤い線とナイゾウ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 二本の赤い線とナイゾウ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606761779384,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08243.jpg?v=1727914487"},{"product_id":"上田走-中華街の-p-とナイゾウ","title":"上田走 \/ 中華街の P とナイゾウ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 中華街の P とナイゾウ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606764400824,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08242.jpg?v=1727914567"},{"product_id":"上田走-azami","title":"上田走 \/ AZAMI","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : AZAMI\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606767349944,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08244.jpg?v=1727914660"},{"product_id":"上田走-ズボンのような形と棒とシカク","title":"上田走 \/ ズボンのような形と棒とシカク","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : ズボンのような形と棒とシカク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606772068536,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08238.jpg?v=1727914724"},{"product_id":"上田走-3とは逆の形と線","title":"上田走 \/ 3とは逆の形と線","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 3とは逆の形と線\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606774427832,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08239.jpg?v=1727914793"},{"product_id":"上田走-hagemi","title":"上田走 \/ HAGEMI","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : HAGEMI\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H180 × W140（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、アクリル絵の具\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606776787128,"sku":"","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08240.jpg?v=1727914860"},{"product_id":"上田走-色の中のオイノ","title":"上田走 \/ 色の中のオイノ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 色の中のオイノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H273 × W220（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、手染め和紙、墨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606782226616,"sku":"","price":50600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08258.jpg?v=1727914997"},{"product_id":"上田走-へびと見せかける","title":"上田走 \/ へびと見せかける","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : へびと見せかける\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H273 × W220（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、手染め和紙、墨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606785831096,"sku":"","price":50600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08257.jpg?v=1727915167"},{"product_id":"上田走-手か","title":"上田走 \/ 手か?","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 手か?\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H273 × W220（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、手染め和紙、墨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606790975672,"sku":"","price":50600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08252.jpg?v=1727915287"},{"product_id":"上田走-怖い赤の根","title":"上田走 \/ 怖い赤の根","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 怖い赤の根\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H273 × W220（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、手染め和紙、墨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606798872760,"sku":"","price":50600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08254.jpg?v=1727915374"},{"product_id":"上田走-毛","title":"上田走 \/ 毛","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 毛\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H273 × W220（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、手染め和紙、墨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 10月27日（日）\u003cbr\u003e休廊：月曜日（祝日・振替休日の場合はその日）\u003cbr\u003e入場：無料\u003cbr\u003e会場：せんとぴゅあ I ギャラリー 2\u003cbr\u003e住所：〒071-1426 北海道上川郡東川町北町1-1-1\u003cbr\u003e販売：月極オンラインにて[ http:\/\/tsukigime.space ] \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Artist Profile ]\u003cbr\u003e上田走 \/ ウエダ ハシル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1977年生まれ、神奈川県出身。画家・イラストレーター・アニメーターとして活動。「POCKET FILMS FESTIVAL」ポンピドゥーセンター(フランス)2008、「NOWJAPAN」 LITEXPO(リトアニア)2017、「あざみ野こどもぎゃらりぃ」横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜) 2017、「シャリバテ」OKYAKU ( 高知 ) 2021、「富より健康」月極 ( 東京 ) 2022。Oakwood Hotel ( 京 都 ) や渋谷 PARCO にオープンした虎へびコーヒーへのアートワークの提供なども記憶に新しい。 その他のイラストレーションワークに Sasquatchfabrix. とのコラボレーション「Kamisabiru」冊子、 T シャツのイラスト提供。主なアニメーション仕事歴、NHK 総合「星新一ショートショート」「紙 幣」「ぼろ屋の住人」、NHK 教育テレビ 「青春リアル」、E テレ「シャキーン」など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e[ 会場ステイトメント ]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度、北海道東川町にあるスペース『せんとぴゅあ I  ギャラリー 2 』で、ギャラリー月極サポートのもと、画家 上田走の個展『マグレ』を10月3日から10月27日の会期で開催致します。上田走は、画家としての活動する傍ら、アニメーション制作やイラストレーターとして多くのクライアントへとアートワークを提供してきました。その一部をあげるとNHKからはじまり、アパレルブランドの『Sasquatchfabrix.』、渋谷 PARCO にある『虎へびコーヒー』、京都の『Oakwood Hotel』など様々です。画家としての活動も精力的に行ってきました。これまで高知『OKYAKU』、東京『月極』、そして2023年に行われた北海道東川『kolonihave』をはじめ、日本全国を旅しながら展示をしてきたのです。そして今回、再び北海道東川町にて個展を開催することになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e個展『マグレ』について彼はこう語る。「タイトルは『マグレ』です。 僕は計画や目標を立てても忘れてしまうし、横道にそれてしまう。そもそも先まで見通せないのです。キチンとしなくてはと思うのですが、ダメです。いつだってマグレを拾って生きています。僕はたまたま生きているのです。 犬も歩けば棒に当たる。バタフライエフェクト。 マグレはまたちょっと違う様な気がしています。 だから、しっかりジタバタきょろきょろし、マグレを見逃さない様に生活しよう。という心持ちがテーマです」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e具象を描いては、時には塗り潰し描き、時には和紙を使って重ねてまた描く。まるでレイヤーを重ねるように、積み重ね繰り返し構築される彼の作品たちは、荒々しくもあるが、色鮮やかで美しい。偶発的に完成された、その作品たちも作家のいうところの「マグレ」で生まれたものなのか。実際に目で見て確かめて頂ければと思います。今回は、絵の他に旅先で見かけた張り子も作ったそうです。是非、この機会に皆様に、上田走の作品をご高覧いただけますと幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"Tsukigime","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48606802313400,"sku":"","price":50600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0556\/5713\/6312\/files\/DSC08256.jpg?v=1727915482"},{"product_id":"上田走-色の中のクネ","title":"上田走 \/ 色の中のクネ","description":"\u003cp\u003e北海道で開催された画家 上田走の個展『マグレ』での展示作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e* こちらの作品は、会期終了後の10月27日から1ヶ月以内の発送となります。\u003cbr\u003e** こちらの作品は 、展示会場の月極と併売作品につき、キャンセルさせていただくことがございます。\u003cbr\u003e*** 送料は着払いとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[size]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArtist : 上田走\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTitle : 色の中のクネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYear : 2024\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSize : H273 × W220（mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaterials : キャンバス、手染め和紙、墨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[ Exhibition Information ]\u003cbr\u003e会期：2024年10月3日（木） - 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